モテないわけじゃないのになぜかセカンドどまりの女の子の不思議

世の中には、正妻タイプと愛人タイプの女の子の2種類に分かれる。

どっちが見た目がよくぱっと見男の人にモテそうか!?といえば当然、愛人タイプの女の子の方がモテやすい。
愛人タイプの女の子にはたくさんの男が寄ってくるにもかかわらず、正妻になるには大幅にかけている決定的なものがある

それは

癒し力

愛人タイプの女の子に一番多いのは、こうすれば男にモテると思い込んで必死に自分をつくっている人が多い。
なので、たくさんの男の人に声をかけられたりご飯に誘われたりという事は普通の人よりも多いけれども、付き合っても長く続かなかったりHをした途端に相手の態度が豹変してしまうことも多い

また、付き合ったとしても、いつも自分を彼に気に入られるように必死に作り続けているので、行動がパターン化してしまっていたり、いくら男の人は鈍感だから自分をつくっている女の子に気づかないとはいえ、やっぱり自然と一緒にいる彼を疲れさせてしまうところがあるし、結局彼の言いなりになりやすいところがあるので、飽きられやすいのが特徴

恋愛がすぐ終わってしまう人は、思い返してみると常に彼に予定を合わせてしまっていたり、
彼にどこか気に入られるように必死になっていたり、気づかないうちに彼を追い詰めてしまうような行動をとっているのではないか?振り返ってみると今後の恋愛の参考になる!!

この駄目恋愛スパイラルから抜け出す為に必要なのは、自己肯定感を高めることもしくは自分の自己肯定感を高めてくれるような男の人を探し出すことが大事。

男の人を探し出すのはなかなか至難の業だから、『今日は机を片付ける』とか自分が絶対に達成できるようなプチ目標をもって達成できた自分を褒めてあげるなど、少しずつ自分に自信を持つように自分で努力していくと変われることができて、不幸恋愛体質から脱却することができる。

常に、●●すべきというよりは、自分がこの人といっしょにいて楽しいと思えるか?幸せと思えるか?ということにだけに注力して男の人を選ぶようにするというのも一つのポイント