銀座のママも食べてる焼き鳥丼!?そのレシピとは…

銀座のママのオトコの胃袋を10分でわしずかみレシピ

毎週金曜日更新

今回の料理は・・・
『コンビニ食材シリーズ☆焼き鳥丼』


料理につられて男の人がついつい足を運んでしまうという銀座のクラブのママが教える10分レシピ。
今回はコンビニに売ってる材料で簡単に作れて、お腹も満たせる彼向きレシピ。これって会社に居てもレンジを使って作れちゃうから、夜食にも!?

詳しい写真入りレシピはGWニュースhttps://nikusyoku.jp/?p=6859で公開
↓今回の材料

焼き鳥の缶詰(タレ)         2缶
のり                 大1枚
温泉玉子               2個
カットねぎ(市販)          20g

炊いたご飯              2合
しょう油               少々
七味唐辛子              少々

【作り方】
①耐熱容器に焼き鳥の缶詰をあけ、ラップをして約1分半あたためる。(600w)

②ねぎも容器に移し、ラップをして軽くしんなりする程度に温める。
③のりを手で小さくちぎって。
④炊いたご飯の上に、のり、焼き鳥をのせ、温泉玉子をのせる。
⑤ねぎをのせ、七味唐辛子としょう油を少しかけたら完成。

春ママ(郷内春美)

18歳で銀座の名店「ボルドー」にて接客術を学び、レストランクラブを経営した後、現在アトリエ楽を経営。銀座の働く人々の胃袋とハートをつかみ、銀座のジャンヌ・ダルクと呼ばれている。被災地へ自ら炊き出しを行った。