SEXでチェック!不倫相手が愛人に冷めていた時の態度

なんとなく、前のように連絡が頻繁になくなった・・・。LINEの返事が遅くなってきた。最近『会いたい』というデートの誘いは、いつも私ばかり・・・。

不倫相手の彼がそんな態度だと、心も体も寂しくなってきますよね。本日は、SEXの時の態度で、不倫相手が愛人に冷めてきているか?というのを判断する方法をご紹介します。

 

不倫相手が愛人に冷めてきている時のSEX態度

不倫相手の彼が愛人に冷めてきている時のSEXの態度をご紹介させていただきます

 

キスをしなくなってきたら冷めてきた証拠

キスをしないで、SEXの時にいきなり胸をもみだしたり、手マンをしようとしたり、また一番ひどいのは、フェラで濡らして即挿入なんてしだしたら、完全に愛人を飛び越えて、彼のオナニー道具になってきてしまっています。

もちろん、女性と男性の間でそういう性癖が二人の絆を結びつけているというのであれば全然問題ないのですが、実際にただセックスをしたいだけという理由で女の子と会っている既婚男性は、キスをしないという人がいます。

風俗ではなく、無料で手間をかけずに抜けるとしか本当に思っていない不倫男性もいるので、あまりに愛情がなくなってきたら、女性側も再度男性の愛情をもえあがらせる必要があるかもしれません。

不倫男性がキスしたいと思わせるようにするためにも、口臭のケアやキスしたい唇のお手入れなどは女性側もぬかりなく手入れをしておくという事が前提です。

「生理中」だからと言うと『口でして』という答えが来た時は冷めている

生理中だからといった時に、じゃ『口でして』というような不倫男性は、あなたとのお付き合いにおいてSEXだけ興味があるということが表れている証拠です。

そして、愛人の方も、必要とされるならば答えようという健気な性格の女性が多いので、『口でして』っていわれたら、唾を枯らすまで頑張ってしまう人も多いでしょう・・・。

中には、『生理中』なんていおうものなら、デート自体をキャンセルするような不倫男性もいます。

ここまでくると、愛人ではなくむしろセフレの領域に入ってきています。自分の事をそんな扱いをする男性を好きになってしまう!というあなたの心にも問題が潜んでいる可能性があります。

ただ、SEXだけというのも冷めてきている証拠なのですが、逆にSEXなし過ぎても駄目なのです。

 

デートがなくなり、たまにデートしてもSEXなしで食事だけは冷めている

愛人の方から何度も、『なんで会えないの?』と何度も催促して、いつも『仕事だから』と断られてしまう。

またやっと会えたと思っても食事だけささっとして解散という日々が続いてくると、別に新しい愛人がいたというような事例があります。

この場合は、男性にはもう既に他の愛人がいて、この女性には冷めてしまっていのですが、愛人の方は男性の方に執着していて、男性の方も罪悪感ですぐに関係をきることができずにフェードアウトを狙っているという状態になります。

 

SEXで不倫男性が愛人に冷めていると感じた時の対処法

 

不倫男性が愛人に対して冷めていると感じたときは、SEXも大切なのですが、まずはそれ以外の部分を大事にしましょう。

一緒にいて、彼が楽しいと思えるような事はどういうことなのか?彼が喜ぶことについて考えてみて下さい。

それは、面白い話をするということではなく、彼の愚痴を聞いてあげる。また彼に対して言ったら喜ぶというという事を言うというのがポイントです。

普段から、私はこんなに我慢をしているのに、そんな事ををしたらただの都合のいい女になると思ってしまう人は、まずは彼よりも先に自分を癒やすという事が大切です。

彼に自分を幸せにしてもらおうとするのではなく、まず自分で自分を一番に大切にしてあげるということを意識してみて下さい。

そのためには、毎日自分に対して駄目出しをするのではなく、自分の事をなるべくほめてあげたり、自分が嬉しいと感じることを自分にやってあげるという自分を大切にしてあげるということがポイントです。