不倫男性が興奮するパンティとシチュエーションについて

不倫男性が好むのは非日常的な快楽です。女性の持っている新たな刺激がほしい男性にとってセックスはかかせません。また日常のストレスや家庭でのストレスをセックスで癒やしたいと思っている不倫男性がほとんどです。

また妻とはやりたくないセックスでも愛人となら喜んでやるという男性や、妻がセクシーなパンティを履いていたら気持ち悪いと感じるけれども、愛人だったら大歓迎という不倫男性も多くいます。

このように、既婚男性が不倫相手に対して求めているのは感情を解放させることです。男性が共通して感情を解放させることができるのはセックスなのです。

女性のように、友達とおしゃべりをして感情を解放するという事が、男性脳ではできません。セックスすることで男性も感情を解放することができるので、愛人には、セックスで自分の感情を解放させたいという事を男性は望んでいます。

さらに、愛人には非日常的な刺激的なセックスを求めている人も多く、妻が履いていたらぞっとするのに、愛人には過激な赤やTバックが好まれます。

愛人の方は逆に、自分が本当に愛されているのか?という事をセックスで確かめたいと思ってしまう人もいますが、自分が愛されているのか?という事ばかりを彼と一緒にいる時に気にしてしまうと、彼との時間が楽しめなくなってしまいます。

また、セックスを思いっきり楽しめる愛人のほうが、既婚男性が結果的に夢中になるという事がよくありますし、逆にいつも自分が本当に愛されているのか?と卑屈になってしまって、既婚男性が疲れてしまってなかなか会いに来てくれなくなったという悲しいことも起こるのです。

女性も男性のこだわりのツボを知っていると男性を楽しませることが出来ます。非日常的なエッセンスを取り入れれば彼も喜んでくれます。

不倫男性が興奮するパンティはこういうもの

女性も自分の勝負下着を持っていると良いでしょう。もっと今の彼を興奮させたいならばより露出が高い下着が好まれます。嫁とマンネリ気味の男性ならばなおさら男性は喜びます。

ここで、不倫男性が喜ぶポイントとしてあげられるのは、ギャップと非日常感になります。例えば、カジュアルな服装なのに、脱がしてみたらとんでもなくエロかったとか、ガーターベルトも男性は非日常感を感じて興奮するという人もいます。

不倫男性に限りなのですが、色の心理的に紫色の下着を好む男性が多くみられます。その理由として、紫色の下着を好むというのは非日常のエッチがしたいという願望の表れだからです。このような紫の下着+ガーターベルトというのも、普通の恋人や夫婦ではウケが悪いのですが、不倫関係においては、男性が興奮する下着になります。

ガーターベルトをつけていけば、不倫男性も大興奮して、ガーターベルトを脱がさずにそのまま立ちバックでセックスをする男性も多いでしょう。

また、もっと過激にいっても、不倫関係の場合は、盛り上がります。例えば実際に不倫男性が大喜びした例としては、いつもきれいめな服装をしていた女性が、珍しくデニムのミニスカートにパーカーというようなカジュアルな格好で不倫デートに出かけます。

そして、いざ脱がせてみたら、こんなAVビデオでしかみたことないようなSEXYな下着をつけていたというのが、不倫男性にとって喜びであり、彼女も自分とのセックスを楽しんでくれているという、自信にもつながります。

 

さらに、ドライブやホテルなどのおこもりデートの時は、あまり外に出られな分、ブラもパンティとおそろいで非日常感を演出してみるのもおすすめです。

少しの間、外を歩くだけでも、こんなSEXYな下着だったら、不倫男性は女性にいたずらしくなってしまうとのことでした。ドライブデートの時に、服の上から胸を触ってみたら、なんかいつもと感触が違う!ブラの硬い感触がなく一体どーなってるの?と早く脱がせたくなって盛り上がるのが、こんなブラとセットになっているパンティです。

もちろんTバックだけでも、興奮する男性は多いですが、さらに穴空きのパンティというのは、非日常感を高めます。こちらも、実際に履いている女性をみたことがないという男性が多く、履かせたまま挿入をしてみたいという男性もいた商品です。

不倫男性が萎えるパンティはこういうもの

中途半端なおばちゃん臭いパンツなどはNGです。ベージュのお腹を冷やさないように上まであるパンツというのは、妻が履いているのは良いのですが、愛人が履いているとがっかりしてしまいます。

そして、これは不倫関係に限りなのですが、純白のレースのパンツというのも意外に不倫男性にはウケが悪いです。もちろん何年も不倫関係を継続していて、いちいち下着なんてみてないというような男性もいるのですが、そうでない男性にとって脱がせた途端に真っ白な純白のパンツが出てくると、なんだかセックスをする気が萎えてしまうとのことでした。

もちろん、不倫ではなく夫婦だったり普通の恋人だったら男性にはウケがよい下着です。

不倫男性をパンティを使って興奮させるテク

不倫で男性が求めているのは非現実的な世界なのです。非現実的なコスチュームや下着で、男性も悩殺されたいと思っています。興奮させる為に、思い切って自分もエッチな下着にチャレンジしてみると、自分自身も解放されて新しい扉が開くと思います。

いきなりホテルや部屋などに直行のデートよりも、過激な下着デートのときは、その前に個室レストランやドライブなどエッチはできないけれどもいちゃいちゃできるような時間があると、より盛り上がりますし、カジュアルな洋服で、脱がせてみたらセクシーだったというギャップを使う場合も、カジュアルな洋服を不倫男性に印象づける時間が会ったほうがよいでしょう。

こんな下着をつけて、普通に街を歩いていたのか!?というのも不倫男性にとって興奮につながります。

事前に、どこかでかけるような事がないのであれば、こんな非日常感を感じる下着の上に、シャツワンピースをきて彼が来るのを部屋で待っているというのも、不倫男性が喜ぶシチュエーションで多いものになります。

赤というのは、色彩心理として、男性を興奮させる色になります。ロマンティックレッドなどといわれるように、男性は赤を着ている女性をいい女あとか、素敵と感じる傾向があるからです。

その刺激をこのような形で下着に付け加えるというのも、不倫男性にとっては興奮につながります。

不倫男性にパンティをプレゼントして貰う方法

よっぽどお小遣い制で制限が厳しい男性でなければ、SEXYな下着をプレゼントのおねだりをすればかなりの高確率で買ってもらえます。

不倫男性が喜ぶ基本としては、「あなたが私を開発した」というように、不倫男性によって女性がどんどんエロくなっていくということに喜びを感じる男性が多いのです。

その為、過去に、他の男性とこういうパンティでセックスをしたことがあったとしても、そのことを口にするのは封印です。

「あなたとこれを着てエッチしてみたいなぁ」

とか

「こんなの着たことないんだけど、あなたとだったら着てみたいな」

「これ着てあなたとデートしたいなぁ」

なんておねだりの仕方でもいいですし、直球で

「あなたはこの色とこの色どっちが好き?」

なんて彼と一緒に選ぶところから、最後にすっとおねだりで買って貰っても良いでしょう。

不倫男性が興奮するパンティとシチュエーションまとめ

いつもよりSEXYな下着で彼を興奮させるという時は、視覚からの刺激が不倫相手とのセックスで大切なエッセンスになります。せっかく、エロいパンティで彼を興奮させようとするのであれば、ムダ毛の処理をはじめアンダーヘアのお手入れも大切なポイントです。

このような医療脱毛でVIOをきちんとお手入れしていれば、永久脱毛になるのでこまめなお手入れは必要ありませんし、視覚的に男性を興奮させる為には、VIOの医療脱毛は基本です。

まだ、全くクリニックでVIOのお手入れをしていなかったという女性は、いきなり次のデートまでに綺麗にするという事が難しいのですが、カミソリでそると、毛の先端がチクチクとしてしまって、挿入時に男性に不快感を与えてしまったり、パンティから毛がはみ出たりという事もあります。

専用のカッターでお手入れをするようにしましょう。

また、ムダ毛のお手入れだけでなく、エロいパンティのときこそ、乾燥肌にならないよう、もっちりとした肌作りも大切です。いつも以上に保湿して、不倫男性がもっと会いたくなるセックスしたくなる女性になれるようにしましょう。