略奪結婚を実際にした女性が共通してやっていること

不倫から略奪結婚ができることはほとんどないという人がいますが3組に1組ハリコンしている現在では、略奪結婚をしている例も決して少なくありません。そして、略奪結婚をしていた女性には共通している点があります。

今回は略奪結婚を実際にやった女性たちが共通して実践をしていたことについてご紹介をします。

略奪結婚をした女性が共通してやっていたこと

どのようなことを実際にやっていたのでしょうか?

 

家族よりも多くの時間を過ごす

略奪結婚を実際にした女性は家族の元に彼を帰さない作戦をたてていました。中には沢山お酒を飲ませて寝かせてしまってしょっちゅう帰さないような作戦をとっている人がいます。

今までは普通に帰ってきたのに、旦那が帰ってこなくなると奥さんは不倫を疑って旦那に対して怒るようになります。

 

奥さんが怒るようになると、旦那さんは面倒くさくなってますます帰宅することが嫌になってしまいます。

そうなると、どんどん愛人の自宅に長くいるようになり、家族との心の距離もあいてくるので略奪婚が愛人の人にとって有利になってきます。

 

また、奥さんと一緒にいるよりも、愛人と一緒にいたほうが居心地がよくて楽だという空間を常に作り続けて、どんどん自宅に帰りたくなくならせてそのまま略奪をしてしまったという人もいます。

 

探偵の人も実際に調査をしていて、本気度が高く離婚を考えている男性ほど、自宅に帰らなくなって愛人の家に入り浸るようになっていくとのことでした。

 

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奥さんの悪口は言わない

これも、実際に略奪結婚をした女性が共通してやっていたことなのですが、どんなに不倫男性の彼が、奥さんの愚痴をいったとしても一緒に悪口をいうようなことをしないとのことでした。

その理由は、愚痴をいう女性をそもそも男性が好きでなかったり怖いという印象があるということもあるのですが、奥さんに対して他人が悪口を言うと急に奥さんを守ろうとする気持ちが男性にでてくることもあるからです。

 

愛人にはなんでも話せるのに奥さんには本音で話せずにいるなということに気づかせて、愛人と一緒にいたほうが楽だと思わせる作戦をとったひともいました。

 

自分の感情を抑える

夫婦というのは、離婚をすることが面倒なので、妻が少々嫌だなと思っても離婚をしないのですが、不倫の場合は、嫌だなと思いながらわざわざリスクを犯して不倫をする必要がありません。

その為、男性が面倒だと思うような感情的になって泣いたり怒ったりすることをしてしまうと、だんだんと愛人にあいたいと思わなくなります。

自分の感情をそのままぶつけるのではなく、自分が我慢をしなくても彼が居心地が良いと感じるようになるにはどうすればいいのか?という事を考えて行動をしている人が略奪結婚をしています。