愛される愛人がつかっているテクニック

世の中にはいつも不倫相手の彼からの連絡を待っている女性と、むしろ不倫男性の方が追いかけてしまうというように不倫男性を夢中にしてしまう女性が存在しています。今回は、男性が夢中になって追いかけてしまう愛人が使っている男性心理を使ったテクニックについてご紹介をします。

愛される愛人が使っているテクニック

いつも不倫男性が追いかけてしまう愛人が使っているテクニック

 

自分が言いたいことではなく相手が言ってほしいことをいう

これは銀座のクラブのママや、キャバ嬢など男性が高いお金を払ってでも会いたいと思っている女性達も使っているテクニックなのですが、自分が言いたいことではなく相手が言ってほしい言葉は何か?ということを考えています。

 

不倫をしている男性が不倫をする理由として大きなものに、家庭で妻が自分が仕事を頑張っているという事をあまり理解してくれないというのもあります。

このように思ってしまう男性の妻は、意識をしていなくても、旦那の事を毎月お金が自動的にでてくるATMのように扱っている妻が、多くいます。その結果旦那が不倫にはしるので、毎日仕事を頑張っている事を労ってほしいとか、自分がどれだけ仕事を頑張っているのか?という事を認めてほしいと思っている男性が多いのです。

 

その為、自分が聞いてほしい話や愚痴などを言うのではなく、男性が言ってほしいであろう、『あなたよく頑張ってて偉いじゃない』という台詞だったり、『今日もすごく頑張ったね』などという言葉をかけます。

 

また、周りからみてもダメそうだなというような状況の時に『あんたなら絶対大丈夫だよ』というような励ましの言葉などをかけます。

 

これが正妻にはなかなかできないのです。というのも、正妻は毎日家事や育児を自分が頑張っているのに認めてくれないとか、子供の教育に対して旦那が積極的でないということなど、不満に目がいきやすくなってしまいます。

 

それにも理由があって、足りないところを旦那に指摘して向上させることで、旦那をよりよい人間にして、自分と自分の子供の生活を向上させようと本能的にしてしまうので、正妻というのは、基本的に旦那のできているところを褒めたり、無理そうな時に励ましたりという   

事は、なかなかできません。逆にこのテクニックは愛人だったり、スナックのママだからこそできるようなテクニックです。

その結果、男性はその女性に会うと自信がでたり、気持ちが嬉しくなったり癒されるので、その女性にお金を払ってでも会いたいと思うようになります。

 

以上が愛される愛人がつかっているテクニックです。