みんなが実践して略奪愛に効果があったおまじない

不倫や付き合っている彼女がいる人とのおつきあいなど略奪愛をしたいと思っている女性の為に、今回は、様々な人が支持をしていて、実際にに効果があったというおまじないを紹介します。

略奪愛に効果があった新月のおまじない

新月の時にだけ実施ができるおまじないです

 

新月におまじないで願いが叶う訳

月は、新月から徐々に三日月から半月そして満月になりまた半月から三日月になっていきます。

新月というのはスタートの時期になります。その為、何かを新しくはじめようとか、何か願い事を叶えようという時は、新月に気持ちを強く持つと願望が叶うと言われています。

新月に心願を叶えたい人、は新月に願掛けを行っていますし、このおまじないがとても効果があると評判です。

 

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新月の日に略奪愛に効果があるおまじないのやり方

まず、紙に自分の願い事を箇条書きで書いてそれを机の中にしまって忘れてしまうという事が基本的な新月の願い事のやり方になります。

新月の願い事にはいくつか注意点があります

  • 主語は自分にする

その新月になる日になりたい自分になるということを紙に書いてそれを机の中にしまいそのまま忘れると、願いが叶うと言われています。

その時に、『彼が奥さんと別れますように』というような彼を主役にする書き方では、願い事は叶いません。

また特に、略奪愛の場合は願い事の書き方に注意をして下さい。「不倫相手の妻が病気になって離婚しますように」というように、相手の妻や彼女を呪うような言葉というのは書いてはいけません。

あくまで”自分が”という主語を自分にするということが大事です。

 

自分がどうしたいのか?どう変わりたいのか?という事を書くようにしましょう。例えば略奪愛であれば、「大好きな●●君と長い時間一緒に暮らせて楽しく笑っています」とか「●●さんの奥さんの事を気にせず楽しく過ごせています」

 

  • 既に叶った過去形で書く

「●●君と一緒に暮らせますように」という書き方ではなく、「●●君と一緒に楽しく暮らせています」というような書き方をするということが大事です。

 

  • ボンドタイムに注意

ボンドタイムと呼ばれる、願い事を書いては行けない時間というのがあります。その時間というのは毎回変わるので、今回の新月の時は何時~何時までが願い事を書いてはいけないのか?という事をチェックしてください。

 

新月の星座に注意

新月にも、毎月星座が有ります。どの星座の位置に月が入っているのか?ということなのですが、その星座によって効果もちがってきます。

例えば彼と一緒に暮らしたいというような、家庭を築きたい時には、家庭を育てることが得意な”蟹座”の新月の時にお願いするのが一番効力があります。

また彼とロマンティックなデートをしたいとか、もっと甘い時間を過ごしたいとか情熱的な関係を彼と築きたいというようなお願い事をするのに一番適している星座は”しし座”です。

例えば、休日にもっと大好きな彼とデートをしたいとか旅行に行って温泉旅館で楽しく過ごしたいなと思っているような人は、『●●さんと温泉旅館で楽しく過ごしています』というようなおまじないのかけ方になります。

さらには、彼との喧嘩を減らしたいとかコミュニケーションをもっと上手くとれるようになりたいというコミュニケーションをスムーズにすることが得意な星座は”てんびん座”になります。

てんびん座の新月の時にお願いをすると良い例としては、例えば、大好きな彼がLINEでで既読無視が多くてとても寂しい気持ちになっているので、もっと既読無視を減らしたいという時に、『彼からの既読無視がすっかりなくなりました』というおなじないのかけ方をするとよいでしょう。

 

おまじないで願いを叶える為に捨てるべき考え方

新月のお願い事で、願いを叶えるためには、『どうせ彼は私のことなんて本気ではない』というようなネガティブな考え方でいてはダメです。

新月にかけるおまじないですから、スタートの時期でもっとわくわくしたポジティブなきもちで行う事が新月のおまじないを叶える為に必要な事です。

『どうせ・・・私なんて』そんな考えは捨てて『私は幸せになるべき人間』という明るい気持ちでおまじないを行いましょう。

 

最後には感謝もポイントです。

かなったという想定で書きますので、最後には『叶えてくださってありがとうございます』という一言を忘れずに添えるようにしましょう。