ちょっとHから感動までみんなの不倫の体験談

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泣ける感動の不倫のお話から、ちょっとHな不倫のお話など、周りの人や今までに聞いたことがある不倫の体験談を募集しました。今回は、その一部をご紹介させていただきます。

修羅場から過激なHの不倫体験をご紹介

泣ける!感動の不倫体験

30代の夫婦のお話です。

夫婦仲に問題はなかったのですが、妻の方が頻繁に「友達と会う」と言って外出するようになりました。
夫はそんな妻に対して、(不倫をしているのではないだろうか?)と疑い始めました。そこで夫は、探偵に依頼して妻の浮気調査をしてもらうことにしました。

その後、探偵からの調査の結果が返ってきました。その探偵からの報告書には、妻が男性とラブホテルに入る姿が写真に写っていました。これは、誰がどう考えても妻の不倫の証拠となります。
夫の心は、裏切られたというショックとやっぱりそうだったのかという気持ちでめちゃくちゃになりそうでした。

夫が探偵に調査報告をより詳しく聞いてみると、その妻の不倫相手である男性が、頻繁に妻の実家に出入りしているという報告もあったのです。
妻の浮気相手は、妻の実家に関係している男性なのだろうと、その時夫は、思いました。今回は妻の尾行調査だけで、不倫相手の調査は依頼していなかったのです。

夫はその晩妻に探偵から報告された写真をみせました。そうすると、途端に妻は、「助けて」といって、夫に抱きついて泣き崩れたのです。

実は、妻は両親の作った借金のせいで、保証人にさせられていて、妻を気に入った取り立て屋から肉体関係を迫られていたということです。驚いた夫は慌てて知り合いの弁護士に相談をしました。また妻は、その保証人になっているという契約書を実家から持ってくるように言われ、その弁護士にみせました。

その結果、これは売春防止法違反にあたり、保証人も両親が勝手に書いた事が分かり無効となりました。

妻は、夫に捨てられるのが怖くて言い出せなかったそうです。はじめは、不倫をされていると怒り心頭だった夫は妻がこんなにも悩んでいて、困っていたことに気付けなかった事に逆にとても後悔をしました。

妻に、自分も気づけなかった事を詫びて、これからはもっとなんでも話しあっていこうと二人の仲はより深まっていったとのことです。

壮絶な修羅場の不倫体験

40代の男性会社員は、会社では誰からも信頼され、好かれていました。マイホームを建てたばかりで、2歳と3歳の子供と美人な奥さんがいて誰もが羨む家庭でした。

そんな彼が夜勤で働いている最中に、家が火事になったと近所の人から連絡が入り、慌てて仕事を早退して自宅に戻りました。

しかしもう彼が自宅についた時には、もう自宅は全焼してしまっていました。中からは可愛い子供二人が変わり果ててしまった姿で出てきました。
男性は、あまりのショックで呆然とその姿をみつめていましたが、せめて寂しくないように妻も早く見つけてほしいと消防の人に頼みました。しかし、奥さんの死体はどうやっても見つけることが出来ません。その為、夜が明けてから再度捜索をすることになりました。

そんな時、なんと妻がやけどひとつ負っていない姿で現れました。男性は妻が出かけていて助かったということに安堵するやら涙でめちゃくちゃになりました。

けれども、実はその後の警察の調べで妻が、浮気をしていて夫が夜勤で仕事の時は、子供を寝かしつけた後、浮気相手の自宅に行っていたということが分かりました。
今回の火事も妻がストーブをつけたまま、不倫相手の家にいっていたことが原因で火事になってしまったとのことです。

 それを知った男性は、怒りのあまり即離婚をして、その後自殺をしてしまったとのことです。

ちょっとHな社内不倫の体験

28歳独身のOLからいただいた体験談です。

周りの友達がどんどん結婚し始めて遊びに行く友達が少なくなってきて、寂しいと思っていた時に、その女性に出会いがありました。配置転換で別の部署になり、その女性の上司は、女性より8つ上の妻子持ちの男性でした。

新たな部署で彼は、女性にいちから丁寧に仕事を教え、女性の外回りに同行することもありました。そのころから頼りがいのある上司に、なんとなくその女性は好意を抱くようになっていきます。

ある部署での飲み会の後、彼女と上司は帰りが同じ方向だったので、同じタクシーで帰ることになりました。

そのタクシーの中で、彼女は上司に突然キスをされました。上司も前から彼女の事が好きで、「こんな身分だから気持ちを打ち明けてはいけないと我慢していた」と告白してくれたのです。

その日、上司と彼女は彼女の部屋で結ばれました。けれどもその上司はドSの上司だったのです。

その日を境に、上司は会議室に彼女を呼び出すと二人きりになった瞬間に彼女の胸をもみながら舐めたりと彼女が我慢できないくらいにまで、いたずらをしてそのまま仕事に戻るという事を繰り返すようになりました。

彼女の方もじらされて、じらされて彼が夜自分の家に来てセックスができる時は、いままに感じたことがないようなすごい快感を味わうようになっていったとのことです。

過激な不倫セックスの体験
家族と離れて単身赴任している40代の男性の話です。

当時、その男性がよく行っていた居酒屋で、地味だけれども、スタイルのよい2つ年下の女性と出会いました。その彼女との下ネタトークをしているうちに自分の欲望を抑えることができなくなってしまいました。

そのまま居酒屋を出た後、エレベーターの中でキスをすると彼女も酔っていたからか、彼のキスに応じてくれたとのことです。
彼女も彼氏とのセックスがマンネリでいつもとは違う世界にいってみたいというようなことを酔っ払いつついっていたので、近くのハプニングバーにいきました。

当然彼女は会員ではないので、入会金などは男性が払ってあげて中に入り、まずは、カウンターで普通に飲んでいたのですが、彼女にコスプレに脱いでみてよと言ったら、彼女もノリノリで、お店のセクシーなランジェリーにきがえてくれました。

ソファーで他の人にも彼女が乱れていく様子をみせながら彼女の胸を舐めたり乳首を指でいじったり、既にもう濡れているアソコをパンツの上から指でなでたりしていました。

そのままセックス部屋にいくと、彼女ももう我慢できないようで、他に多くの人が見ている中、気が狂ったように男性のモノをしゃぶりはじめました。

そして、他の人にもよくみえるように彼女の足を広げながら指を入れたり出したりしていると、彼女のアソコからは溢れるばかりの汁がたれてきています。どうやら地味にみえて彼女は本当は自分の欲望を抑えていきてきたようなタイプだったようです。

 彼女を立たせて後ろから挿入をすると、すぐに彼女は痙攣したようにイッてしまったとのことです。
そのまま、彼が果てるまで彼女は何回も何回もイッてしまいました。その後男性は帰ったそうなのですが、彼女がまだ残りたいということなので、お店に残して帰りました。

その後なんとハプニングバーにハマってしまった彼女は、一人でもお店にいる常連となり、彼もハプニングバーで他の男性も交えながらセックスを彼女としたそうです。

略奪成功したダブル不倫の体験

夫と結婚して5年がたった既婚女性のお話です。

彼女は仕事が忙しくなってしまい、夫とはすれ違いの日々でした。さらに、夫とは夫婦生活がすっかりなくなってしまい、家ではまるでただの同居人のようになってしまいました。
そんな中、会社の中で同じプロジェクトに携わるようになった男性のことが気になるようになってしまいました。しかしその男性にも家庭がありました。
 ある日、プロジェクトの第一提案が上手くいったお祝いに二人で飲みに行くことになります。
そこで、彼女は彼の家庭もセックスレスという話を聞いてしまいます。その時は、寂しい彼を慰めるような気持ちで、ホテルに行き関係をもちました。

そこから、彼とダブル不倫の関係がはじまったのです。そのうち彼女も結婚していてもセックスレスの夫では自分は、一生子供を持つことができないのではないか?と悩むようになっていることを彼に打ちあけました。

彼の家庭も、子供がいなくセックスレス状態でしたので、「お互い離婚をして一緒になろうか?」という話になりました。

もちろん旦那には不倫をしていることは隠して、このまま結婚していても、子供を持つチャンスを失ってしまうから、離婚をして欲しいと離婚に応じてくれました。
彼の方も奥さんに離婚を切り出すと、実は奥さんには別に好きな男性がいたということが分かりました。
そして、そのまま慰謝料などもなくお互いお別れをしました。半年たって入籍をすると、念願の子供もすぐにできました。

二人は、本来むすばれるべき人とやっと結ばれたと思って仲良く過ごしています。

独身男性と既婚女性の不倫体験

独身男性と既婚女性の不倫体験になります。既婚女性は、30代後半で、小学生の子供がいる人で、独身男性は、30歳前半の派遣社員でした。

二人は、出会い系のアプリを通じて知り合いました。彼女は、夫が女として見てくれないことに悩んでいました。
独身男性は、警備の派遣社員だったので、独身女性と付き合うと結婚などの責任があり重いと感じていました。けれども、当然デートやセックスはしたいと思っていました。
このように、二人は最初からお互いの利害関係がとても一致していました。

二人のデートは、彼が朝6時に仕事から戻ると、シャワーを浴びてそのまま寝ます。そして11時くらいに、子供を送り出し、家事をすませた既婚女性が、お昼のお弁当をもって彼の家にやってきます。

お弁当を食べて、そのあと彼の家でイチャイチャした後、14時を過ぎると彼女はまた自分の家へと戻るというようなデートを週2回程度していました。
けれども、ある日奥さんの夫に探偵をつけられてしまい、二人の関係はバレてしまいました。
万が一に備えて、LINEを使わずに連絡をとっていたので、証拠もなく奥さんが既婚者だったことを知らなかったという言い訳を通し、男性は、慰謝料を支払う事がなくすむようになりました。

そして、既婚女性は、夫にあやまり家庭を再構築することになり、二人は二度と会わないという誓約書を書かされてしまい、二人は別れさせられてしまいました。
既婚女性の夫が、自由に使えるお金が多い場合すぐに探偵を付けられてしまう事があるので、既婚女性の不倫場合は、バレないようにするという事が大事のようです。
特に、子供がなにか怪しいと勘づくことが多いようです。