【不倫】90%の妻がやっていない既婚者の彼に愛されるテクニック

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女性が思っているよりもずっと男性はプライドの生き物です。友人の前で男性のことを褒めれば男性はとても上機嫌になりますし、『すごい』と女の子に尊敬の眼差しを向けられればそれがたとえ興味のない女の子でも思わず浮かれてしまうものです。

しかし、女性というのは不思議な生き物で、自分の”旦那”となった途端に男性に対する目が厳しくなってしまうのです。女性はもともと男性を育てようとする本能がある事も原因の一つだったり、自分や子供の生活をもっと良いものにして自分たちの生活を守るためにも、男性の駄目なところをなくそうとしてしまうのです。

ここがポイントなのですが、男性の良いところを褒めて伸ばしてもっと生活を良くしようと考える女性よりも、なぜか妻というのは、駄目なところをなくそうとしてしまう習性を持っているので、旦那さんのよいところよりもついつい駄目なところに目が言ってしまいますし、口からでるのも「なんで●●してくれないのよ」とか「こんなことも出来ないの」というように、駄目なところを指摘してしまう事の方が多いのです。

それこそ、洗ったお皿をふいてもらったとしてもちょっと濡れていれば「ほらここ拭き残しがあるじゃない」という感じに、自分の旦那だと思うと、自分と旦那の境界線がなくなってしまう感覚もあって、自分と違うところを受け入れなくなってしまいます。

けれども、男性は女性が思っているよりもずっと繊細なので、それが原因でだんだんと家事をすることが嫌になったり、家庭にいることが苦痛に感じてしまい、浮気に発展をしていきます。

その為、愛人の人は逆に、”自分のモノ”と感じられないところが妻に勝てるポイントでもあり、そこを上手く利用することでもっと既婚者の彼に愛されるようになれることができます。

今回は、妻の90%がやっていない既婚者の男性に愛されるようになるためのテクニックについてご紹介をします。

既婚者の男性にもっと愛されるテクニック

既婚男性に愛される良いところ探し

既婚男性の妻は、ついつい既婚男性の悪いところにばかり目がいってしまいやすいのは           

 先程ご紹介したとおりなのですが、愛人の人は逆に”良いところ、嬉しかったこと”だけを見るようにすると、既婚男性に可愛いなと思われてもっと愛されるようになります。一番効果的なのは、嬉しかったことだけを書くノートを作るということです。

例えば、今日は夜遅いのに心配をしてLINEをくれたとか、彼女が具合が悪い時にわざわざ自分の家まできておかゆをつくってくれた、疲れているのに会いに来てくれたとか、彼がやってくれて嬉しかったと思うようなことを、どんな小さなことでもよいのでノートに書くようにしていきます。

そうすると、振り返った時に自分がどれほど既婚者の彼に愛されているのか?という事を実感してとても心があたたまる気がしますし、自分は愛されていると心が満たされるので既婚者の彼に対して、ヒステリックにわめいてしまうということもなくなりますし、いつも笑顔で彼に接することができるようになります。

既婚者の彼が一番彼女と別れたいと思う瞬間というのは、付き合っている彼女がヒステリックに泣きわめいて自分のことを責めた瞬間になります。

その瞬間になると、自分はここにも居場所がないという気持ちになってしまいます。

不思議なことに不倫をしている既婚者の彼というのは、落ち込んでいたり不幸そうな女性を見ると幸せにしたいと思って不倫をしてしまいます。

不倫をすることで周りがみんな不幸になるとかそのような大きな視野で物事を考えるのではなく、目の前で落ち込んでいる人がいれば自分が幸せにしてあげたいと思って相手の女の子に対してアプローチをすることがあります。

そして、幸せにできればとっても嬉しい気持ちになるし、泣いて怒られたりすると、”やっぱり自分じゃ駄目だ”って悲しい気持ちになって別れたいと思うのです。

その為、彼女がいつも幸せな気持ちでにこにこ笑っていると、自分の力で幸せにしていると感じて既婚者の彼も幸せな気持ちになります。

このように、妻の90%がやっていない、彼がやってくれて嬉しかったノートをつけていると既婚者の彼にもっと愛されるようになります。