不倫相手の彼にとって女としての価値を上げ幸せな不倫をする方法

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自分が既婚だろうと独身だろうと、不倫という心だけでつながっている関係の時は、女としての価値を常に維持する事が彼を夢中にさせるコツでもあります。

いくら不倫といえども、せっかく恋をしているのにも拘らず、いつも自分ばっかりが我慢をしていて、つらいなと思っているような恋にしてしまっては、もったいないのです。

どうせ不倫をするならば、いつも不倫相手の彼にあれやこれやと尽くされて女として輝いていた方が毎日が楽しく過ごせます。

不倫相手の彼の中で、女としての価値をあげ続けて、不倫相手の彼が勝手にあれやこれやと尽くしてくれる状態。これが、自分にとって幸せな不倫をするテクニックでもあります。

不倫相手の彼にとって女の価値をあげて幸せな不倫をする方法

男性に勝手に尽くされる女になるには

ちょっとイメージをしてほしいのですが、銀座のクラブとかキャバクラ嬢に会いに行くためになぜ男性は、高いお金を払ったり、高いプレゼントをあげようとするのでしょうか?

ましてや、銀座のクラブのママやキャバ嬢は高いプレゼントをもらおうが、何度もお店に高いお金を払ってくれようが、簡単に身体の関係になれるわけではありません。

それでも男性は一生懸命にプレゼントを買ったりお店に通ったりということをしますし、本気で身体の関係になれると思っている男性も少ないのです。(もちろんあわよくばという下心はありますが)

男性が、そうしてでも会いたいと思う居心地の良さや男性を満たすものを与えているので男性はついついそこに通ってしまうようになりますし、高いプレゼントをあげたいと思うようになります。

キャバ嬢や銀座のクラブのホステスさんで、男性に対して「なんでこんなこともできないのよ」というような言い方を男性に対してする人はいません。

それは、男性がプライドの生き物だという事を理解しているので、『なんでこんなこともできないの』というような一言をいってしまっては、男性にとって居心地が悪いという事を理解しているからです。

これは一例ですが、こんな風に男性が喜ぶ事を沢山して、男性が嫌がることをしなければ、勝手に男性は寄ってきて、勝手にもっと尽くしてあげようとしてくれます。

こっちが全く望んでいなくても、勝手に尽くしてくれるようになるのです。どうせ不倫をするなら、彼が嫌がることをして、彼に愛されていないのかもと不安になるよりも、不倫相手の彼が喜ぶことをやって、どんどん勝手に尽くしてもらった方が楽しいし、楽ちんなのです。

けれども、その為には、自分の「なんでこんなこともしてくれないのよ」という気持ちが出てきてしまった時に、それを彼にぶつけるのではなく自分の中で上手く消化できるようにならないと、男性が勝手に尽くしてくれる女にはなれません。そこが難しいのですが、銀座のクラブのママや人気があるキャバ嬢さん達は、当然仕事と割り切っているという部分もあるので、自分の感情を解消するためにお客である男性にそのままぶつけるなんてことはしません。

常に男性からみて、どう思うのか?という自分の良いと思う事を押し付けるのではなく、男性の目線から見て喜ぶことや居心地がよいと思う事を与えています。

それができるようになると、男性は勝手に頑張って尽くしてくれてくれるようになります

男性が勝手に尽くしたくなる女のポイント

男性が何のために尽くすのか?というと、尽くすことによる快楽が与えられるからです。この尽くすことによる快楽というのは、無邪気に女性が喜んでいる姿になります。

女性が無邪気に喜んでいれば、俺の力で幸せにしたぞという満足感があるのです。けれどもこの方法は、一度やったからって、彼がすぐに変わるような魔法ではありません。小さな事でも彼がやってくれて、嬉しかった事を発見しては、その場で大げさに喜ぶ。

これを繰り返して、男性が嫌がるようなことをしなければ、勝手に尽くされるようになります。

また男性は社会的に生きている部分が女性よりも強いので、周りの評価の高い女性を価値がある女性だと思う傾向があります。

たとえ相手に奥さんがいる不倫という関係だったとしても、女性は彼だけのことを考えてしまう事が多いのですが、実際はいろんな男性にモテる女性の方が男性は価値を感じる傾向が強いのです。その為、興味のない男性でも、自分の好感度を上げる練習をして常に自分を磨いている女性が尽くされています。

以上が、男性が勝手に尽くす女性の特徴になります。