不倫相手の彼を喜ばせる前戯テクニック

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不倫という関係においてはセックスが興奮して燃えるものであればあるほど、二人の関係が強く結ばれる傾向にある。

今回は、不倫相手の彼をもっと喜ばせる為の前戯に使える小技テクニックについて

不倫相手の彼を喜ばせる前戯テクニック

意外と手を抜いてしまうアレ

女の子からの前戯といっても何をすればいいのか?わからないと思っていきなり彼のモノに手をかけてしまうという人はいませんか?男の人だって焦らされたら焦らされるほどもっと感度が良くなるのです。

なので、どれだけ彼に“早く”と思ってもらえるような焦らしができるか?というところがポイントです。

そして、その中でもついつい手を抜いてとばしてしまうのが、ソフトタッチ。いきなり口で愛撫をあちこちするよりも、まずは一番彼のモノから遠い顔や耳などを手でそっとなでて、その後首回りもソーっとなでていく。

 この時に、男性が一番感じるといわれているのが、触るか?触らないか?ぐらいのソフトタッチと言われている

この時に、手がガサガサなんてしていたら興ざめしてしまうので、女の子らしいきれいな手にするように普段からハンドクリームなどは欠かさずにお手入れが大事。

その後は、背中などもそーっと撫でてみたり、今まで全く触っていなかったようなところが実は、彼が感じるポイントだったなんて発見があるかもしれない。

 

ソフトタッチの次にやること

ソフトタッチであっちこっち彼の身体を撫でた後に大事になるのが、口で彼の耳や首、胸の横などを愛撫していくということ。

特にソフトタッチで新しく開発した彼の感じるポイントについては、そーっと舌の先でなめてみたり、わざと舌の腹をべったりと彼につけたりというように、彼に様々な感覚を与えるように刺激をすることを意識してみると不倫相手の彼が妻と同じようにセックスに飽きるという事がなくなる。

 

焦らしテク上級者

焦らしテクの上級者になってくると、お腹の近くに来ていよいよかなと彼が期待したあたりで、今度は飛ばして足の指をなめるなんて人もいる。なめるのに抵抗がある人はソフトタッチで彼の足をなでてみるとか、ふくらはきやふとももなどをソフトタッチで撫でていくと、彼は焦らされていることもあって、余計に感じやすくなるという傾向がある。

このように、セックスにおいては挿入する前に不倫相手の彼をどれだけ感じさせることができるのか?という事が不倫相手の彼が興奮するセックスを作ることができる