銀座のママから学ぶ不倫の彼が通いたくなるテク

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不倫相手の彼にもっと会いたいと思ってほしい、自分の家にきてほしいと思っている方の為に銀座のママが、いろんな男性を虜にしているポイントを聞き出してみました。このテクニックを使えば自然と不倫相手の彼の足が愛人の方に向かってくる。

銀座のママから学ぶ不倫の彼が通いたくなるテク

  • 男性の習性を利用する

家庭でも会社でも男性は、文句ばかり言われていてさらには女性のように普段から褒められることがない。

女性であれば、たとえお世辞でも男性から褒められるということもあれば、女性同士でも「その服かわいい」とお互いを褒めあうという文化があるのに対して、男性同士は褒めあうこともなければ、会社でも家庭でも女性は、男性に対して褒めるということをしないどころか文句ばかりをいう傾向が強い。

そこで銀座のママたちが使っているテクニックとしては、男性の事をとにかく褒める。銀座では、「◎◎さん今日お店に来てくれたのね!偉い」というようにまずは来店しただけでまず褒めるというようなことがあちらこちらで行われているという。

そして、男性とはりあわない。ついつい知識や不倫相手の彼が言っていることで納得がいかないことがあると、はりあってしまう女性は多いが、銀座ではこれは絶対のタブーになるそうだ。

男性とは、はりあうものでなく上手くおだてて使うものというのが銀座のママの教訓。とにかく、褒める!おだてる!この二つで自分がやってほしいことの方向へ上手く男性を誘導してしまう。

お店に来てほしいと思ったらお店に来ただけで褒める!とそうすると、普段褒められたいのに、なかなか褒められないような生活を送っている男性陣はあそこにいくと気分がよくなるということを覚えるという。

そうやって、男性を調教していくのが銀座のママのテクニック

  • 感覚を使う

料理を武器に、ママの料理が食べたいから3日間あけずにそのクラブに通ってしまうというように五感に訴えてFANを獲得している。

これを不倫に置き換えるならば、家では発泡酒しか買ってもらえない不倫相手彼の為に不倫相手の彼とBARに行ったときには、不倫相手の彼のお酒の好みを徹底的にリサーチをしたり、不倫相手の彼が飲んでいるお酒を用意しておいてあげる。

そうすると、彼女のうちにいけば美味しいお酒が飲めるなという事を不倫相手の彼が記憶すれば、自然と不倫相手の彼の足が自分の家に向かってくる。

また、独身女性は妻よりも自由に使えるお金が多いことが多いので、調味料にこだわることで、簡単に時短でおいしい料理をつくることもできる。

たとえば、お出しとお味噌にこだわれば不倫相手の彼がほっとするようなおいしいお味噌汁を作ることもできるし、不倫相手の彼がおなかすいているときに10分でぱっと出せる丼ものやパスタを研究したり、またお取り寄せでおいしい缶詰を用意しておけば、料理をしなくても、おいしいお酒と手軽なおつまみができるのだ。

このように、男性に対して、“ここに来ると気分がよくなる!おいしいものが食べれる”というように男性の習性と感覚を使って銀座のママたちは男性を自分の店にこさせている。