【不倫】つける下着の色で彼の深層心理に訴えるテク

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不倫関係において、彼に拒絶されたらどうしようなどと思ってしまうと言いたいことも言えずに我慢をしてしまう事が多いのではないだろうか?

そんな時は、下着の色を使って彼の深層心理に訴えてみるのはどうだろうか?今回は下着の色が彼に対して及ぼす効果についてご紹介

下着の色で彼の深層心理に訴える方法

  • 結婚したいという気持ちを伝えたい

彼との結婚を考えていて、彼に”結婚したい”という気持ちを訴えたい時に効果的な下着の色は、ピンクに一部茶色の刺繍がしてあるようなもの。

ピンクは、男性がみた瞬間にとっさに守らなきゃという意識を与えるともに、安定を表す茶色が一部にはいっていると、結婚を自然と意識させるようになる。

  • 思いっきり開放的にSEXを楽しみたい

思い切り開放的にSEXを楽しみたいという人は紫がおすすめ。紫は非日常感を表していて、不倫をしている男性もしくは不倫願望がある男性というのは、 日常からの解放を求めているので、「好きな下着の色」についてアンケートをとってみると”紫”と回答する。

ただこのようなケースの場合は、まだ本気で略奪や結婚を考えていない状態の時に、彼にもっと自分に興味を持たせて刺激的なSEXで彼を誘惑したいという段階に有効的である。

本能に訴えて調教していくテクニックの場合は、まずSEXや料理といったように、食欲や性欲など彼の欲望を必要以上に満たして、彼を餌付けして定期的に自分のところに通わせるといったことを考えている人におススメなのが紫。

特に不倫男性の場合は、奥さんに対してはマンネリを感じていて、愛人とのSEXには興奮を求めているので、初期段階の欲望を満たすという段階においては、SEXYに彼が見たこともないような下着で興奮させて、愛人とのSEX=魅力的という事を彼に調教する。

それだけで満足の人はいいが、その後安定した関係を望む場合は一度そこで彼を調教した後に、安定方向に向けた作戦が必要になってくる。

  • 待っているだけの女を脱出したい

彼に待っているだけの女じゃなく、ちゃんと対等にみてほしいという時におススメなのは赤の下着。赤は大胆に行動したり、情熱さや決断力をアップさせる効果があるので、大統領でも演説の時にネクタイを赤にすることが多い。

赤の下着は彼に”かわいいだけの女じゃない”という事を印象付けることができるし、つけている自分も行動的になることができるアイテム。

このように、下着の色というのは、肌に直接身に着けるものの為、その人のオーラーさえも下着の色によって変えることができたり、エネルギーを吸収しやすいともいわれている。

また、彼に訴えかけるためには、彼が下着をみないでSEXするような状況ではなく、彼に対して下着をはっきりみせるような形でSEXすることがおすすめ。

たまには、全部脱がずにSEXをしてみても、彼の深層心理に訴えかけやすい。

逆に”白”は服従の意味を表すので、不倫関係の場合はただでさえ既婚の彼の方が有利にたちやすい傾向があるので、白色の下着は不倫の場合は避けた方がよい。