【不倫】彼との関係がうまくいかない部屋って?

ID-10034641

不倫の関係の場合、彼と一緒に過ごす部屋はホテルもしくは自分の部屋に彼が来ることが多いのではないだろか?

このように、彼が部屋に来る場合というのは、もちろんの事、彼が部屋に来ないホテルで過ごすことが多い場合でも、自分の住んでいる部屋というのは恋愛に多く関係する。今回は不倫関係の時に、彼とうまくいかなくなってしまう部屋についてご紹介

不倫で彼との関係がうまくいかなくなる部屋って?

  • 女性の寝室のカラーは恋愛に作用が大きい

一人暮らしの女性の場合、寝室のカーテンを女性らしい色にするという事に抵抗がある人が多いと思う。当然外からちらっと見たときに、明らかに女性が住んでいると分かるようなピンクのカーテンなどは防犯上あまりよくない。

とはいえ、寝室のカーテンやベットカバーなどにグレーを使う事は避けた方がよい。灰色というのは、恋愛において身体だけの関係になりやすかったり、不倫相手の彼が奥さんと別れることもなく曖昧なまま関係がすすみやすくなったり、とにかく恋愛関係において、曖昧な関係を作りやすいのがこのグレーの寝室。

 カーテンなどは、アイボリーや明るいクリーム色など男女ともに使いそうな色にしながら、ベットカバーやシーツはやはり薄いピンクなどにした方が、恋愛運はあがる。

 特に、ピンクは、男性がとっさに”守らなきゃ”と思わせる効果がある。独身同士の恋愛ならば効果的と言われているピンクも、不倫の場合は男性側が愛人に対して、責任感を感じなくてよいというところに、心地よさを感じている事が多い為、あまり不倫男性が自分に対して本気ではないなと感じるような時にピンクを部屋に多用してしまうと、不倫男性に重荷と感じさせてしまうので、このような場合はアイボリーやブラウンなどの自然に近い色にしておくのがおススメ。理由は、不倫男性にこの部屋に来るとなんか落ち着くなと思わせる効果があるからです。

不倫男性の気持ちが盛り上がっていて自分に対してかなり本気度が高いなと思うような時は、ピンクで、不倫男性に守らなきゃと思わせる効果を発揮して、略奪婚へクロージングをかけるというのも手である。

  • 家具の形にも注意

タンスやテーブルなど角があるものというものは、人間関係がうまくいかなくなりやすい。女の子の部屋であれば、角がない家具を選んだ方が、彼との喧嘩や言い争いがすくなくなる。

また、寝ている時に自分の顔に家具の角が向っているような状態というのは、人間関係をスムーズにいかせなくしてしまう作用があるので、少し家具をずらした方がよい。

さらには、キッチンの包丁も使ったら洗わずに流し場に出しっぱなしにしていたり、普段収納している時に包丁の刃がでているような、収納の仕方をしていると、彼との関係がぎすぎすしやすくなってしまったり、喧嘩や言い争いが増えてしまう。

包丁は使ったらすぐに水気をきって刃がみえないように収納をすると彼との関係が温和になる。

  • 玄関の照明を変える

玄関というのは、いろんな運気が入ってくるところなので、暗い雰囲気よりだと悪い運気が入ってきてしまい、明るい雰囲気だと明るい運気がはいってくるので、玄関の電気の電球をちょっと明るいものに変えてみましょう。特に不倫に悩んでしまう女性というのはついつい暗い雰囲気を身体にまとってしまいやすいので、その雰囲気を明るくして、良い運気がどんどん入ってくるようにしましょう。

また、不倫男性が部屋に入った瞬間に、ぱぁと明るい居心地のよい部屋だなと感じさせるという事を錯覚させる演出ができるという効果もあるので、玄関の照明の電球を明るめのものに取り換えてみて。

  • 不倫特有の症状にご用心

不倫をしていると、寂しかったり不安が強くて物が捨てられなかったり、自分の中で何が必要で何がいらないのか?という判断力が鈍ってしまって、何かを手放すという事に恐怖を感じてしまったりという事が起こりやすい。

その結果、いらないものに囲まれて生活をしてしまって、毎日ただひたすら彼の連絡を待ってしまいそれ以外はどうでもいいというような状態になってしまいやすいので、不倫をしていて、良い運気を取り込みたいと思ったら、自分がみていて心地が良いと感じるもの、そして必要なもの以外はすっぱりと捨てた方は良い。

特に不倫の場合は、いらない衣類をためてしまいやすい傾向が強いので、たとえ高かったとしても着ない服は、どんどんリサイクルショップ売って幸運がやってくる隙間を作っていこう。古い下着も恋愛運を下げてしまうので、少しヨレっとしているなと思ったらさっさと捨てて新しい下着を買う様にしよう。

以上は不倫の状態で恋愛が上手くいかなくなってしまう部屋の特徴。部屋は運気を左右する大事な場所ですので、良い運気をとりこめるようにしましょう。