不倫で別れた方がいい時に出る手相って?

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不倫で別れた方が良い場合というのは、手相にでもでるという。そんな別れるべき恋愛をしている人の手相を有栖ゆう先生に教えていただきました。

不倫で別れた方が良い時に出る手相

感情線の先が二股に分かれている場合で特殊なカーブを描いている場合です。たとえば片方が木星丘にいっていて、別れているもうひとつの線が土星丘にいっているような場合は別れた方がよい恋愛を示しています。

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というのが手相に詳しい有栖ゆう先生が、不倫で別れた方が良いという時にでる手相とのことです。今回の手相は主に女性側が別れた時に出やすい手相を教えてもらいました。

見分け方のポイントとしては、感情線の先が二つに別れていて、その別れた線のうちひとつが反りかえるように中指の中心まで戻っていて、反対側の先は人差し指の中心あたりまできているというところが、不倫をしている女性がこの不倫は別れた方が良い時にでる手相になります。

不倫に限らず、この手相が出ている時にしている恋愛は別れた方が良い事を示しているそうです。ただ手相は時間がたつと変化をしたり、自分の脳を表しているところもあるので、自分が別れた方が良いのではと思っていると手相にでるというような事もあります。

その他、今の恋愛において悪い時に出るサインとしては、結婚線に十字のしるしがついている人は結婚や恋愛の最中に災難があり、結果的に相手と別れる事になるサインといわれていたり、結婚線の先に小さな×がついていると、相手の人が突然いなくなってしまうという事を暗示する手相とも言われている。

また結婚線にシマができるのも、別れたくないと思いながらも別れてしまう手相と一般的には言われている。

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インタビュー:有栖ゆう