藤原紀香さんの略奪劇からみる本命の女

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 44歳の藤原紀香さんが35歳の熊切あさ美さんから彼氏を略奪したなんて世間では言われていますが、冷静に考えたら35歳の女の子から44歳の女の子が男の人を略奪するなんて、すごい事。

熊切あさ美さは、35歳に見えないくらい可愛らしい。こんなに可愛い人を捨てるなんてと思ってしまうが、実は男の人が本命に選ぶのは可愛い妹キャラではない。

略奪して本命の女になれる女と遊びの女の違い

可愛い妹キャラの女の子は遊ばれやすい

男の人が、本命に選ぶといわれているのが「賢さ・知性」(どこに出しても恥ずかしくない)「自立心」(彼に依存していない)を持っている女性。逆に、彼に依存をしている、可愛いだけで、賢さがない女の子というのは、結果的に遊び女で終わってしまうと答える男の人は多い。

 ただ、男の人がいう賢さと知性を持っている女の子というのは、それ以前に女としての魅力を持っていることを、前提として話をしているのだが・・・。

さらには、“男を立てる事のメリットを理解して行動している賢さ”を持ち合わせた女の子でもある。

今回の略奪劇をみても、このケースは当てはまるのではないだろうか?略奪した方は社会貢献などの活動も盛んに行っていて英語もペラペラ、略奪された側はバラエティーなどでもおバカタレントの立ち位置に君臨している。

略奪した方は、たとえ今回の彼氏と別れたとしても生きていけそうだけど、略奪された方は涙、涙の会見を行ったり、彼氏のイニシャル入りのネイルでも話題をつくるように、彼に対する依存がみえる。

このように、不倫相手の彼の本命になりたいと思ったら、女としての外見磨きは怠ることなく、自立心と自分なりの道を一生懸命に歩くような賢さと知性も手に入れた方が良い。その実現のためには、彼との結婚だけをゴールに生きない事が最大のポイントだ。