不倫で彼に愛される奥さんがやらない意外な態度

20151204

不倫では、奥さんがやらないような意外な態度がよろこばれる。ここで問題!彼が

「今日は、ミシュラン3つ星レストランロブションでご飯を食べよう(1人7万円)」といった時に、彼に愛される反応は次のどれでしょう?

  1.  「そんな高くて悪いからいいよ。もったいないよ」
  2. 「わぁ素敵!行った事ないから行ってみたかったんだ!」
  3. 「いいね行こう!半分私が出すよ」

不倫で彼に愛される態度

②「わぁ素敵!行った事ないから行ってみたかったんだ!」

と大喜びする事が大事。

高くて悪いからと遠慮した方が、愛されるような錯覚がするのだが、男の人というのは、自分の力を証明したいという気持ちがある。

その為、悪いからと断ってしまうと、“あなたにはそれほどの力がない”とけなしている意味になってしまうのだ。

自分の力を誇示して、女の子を喜ばせたい。自分の力を証明したいのだからそこで断るよりも単純に大喜びしておいた方がよい。

さらには、行った事ないところに連れて行ける俺を味合わせるために、たとえ行った事あったとしても、行った事ないと言ったほうが愛される。

半分出すというのも、同じ理由でNG。彼のほうから出してくれるといっている時は、おとなしく甘えておこう。

しかもこれはお財布が一緒の奥さんは、よっぽど不倫相手がお金持ちでない限りは通常は嫌がる。

なぜなら、14万円を1食で使ってしまうなら子供たちになにか買ってあげたいとか、子供たちの学費に貯めておきたいというように、自分と自分の子供の未来を守る事を優先する考えをするからだ。

当然、「そんな高いとか行く訳ないでしょ!もったいない」という反応をしてしまう。

このように、彼が高いレストランに連れて行ってくれるといった時や高い物をプレゼントしてくれる時の態度は、奥さんにはできなくて、彼を喜ばせる方法になる。

不倫で彼に愛される態度は無邪気さ

不倫に限らず、彼に愛される為の大事なポイントは彼の愛したいように愛されてあげるというところ。例えば自分は本当はラーメンが食べたかったとしても彼が高級なフレンチを予約して、自分の力を試したいと思っている時は、まずはそれに対して喜んであげるという事が大事。

そこで喜ばないと、彼は「自分が考えた事が喜んでもらえない」→「何をしたらいいかわからない」→「何もする事をやめよう」というスパイラルにはまってしまう。これは彼に対して不満ばかりを言ってしまうような愛されない女子がやってしまいがちな行動。単純に彼女が何をすれば喜ぶのか?という事がわからなくて、何もしなくなってしまう傾向が強いのだ。

このように、不倫で彼に愛される態度というのは、まず不倫相手の彼の事をみて、彼がやってくれたことに対して喜んであげるというところがポイント。