不倫の彼に手料理は作らない方がいいのか?

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不倫相手の彼との自宅デートの場合、手料理を作ると家庭が二つあるような感覚になってしまい、不倫相手に飽きられてしまうなんていう意見もあるが、実際にそうなのか?不倫をしている男性に意見を聞いてみた。

不倫の彼に手料理は本当に不評なのか?

その結果、多くの不倫をしている男性というのは、手料理が嫌とか家庭が二つあるような感じはしないようだ。

自宅で、必ずご飯を食べる事で不倫を疑わせないようにしている不倫をしている男性にとっては困った行為だが、それ以外の自宅が遠いので彼女の家に残業後泊まっているような男の人にとっては嬉しかったり、中には、離婚をして、本気でその女の子との結婚生活を考えたことがあったが、自炊を全くしない女の子だったので、いくら相手の女の子が働いているとはいえ、この女の子と結婚したら破産してしまうなと思ったとの事。

このように、本気で将来を考えた場合、自炊を全くしないというのは、自分の奥さんと結婚していた方がいいかなと思ってしまうポイントと捕らえられるので、彼がおなかがすいて何か食べたいといって自分家に来たときは、さっと作れるものを常に用意しておいているという女の子もいる。

男を満足させる為には、10分以内が鉄則

例えば、こってり目のものを好む人だったら、パスタが丸ごとはいるようなタッパだけ用意をしておけば、お湯とパスタを入れればレンジでパスタをゆでることができる。

あとは、タラコを冷凍庫で常備しておいてお皿で解凍したタラコとバターとしょうゆを混ぜるだけで、タラコバターのパスタが作れる。

お腹がすいている時に、パッとなにかでてくるのは男性にとっては感動するほど嬉しいもの。ただし10分以内に出すというのが、男性を満たすポイントになるのでもう少し前から家にくる事が分かっていれば、すぐに出せるようなところまで準備しておくというのも手。

男性家庭が二つあるような錯覚になってしまうのは、手料理よりもむしろ相手の女の子の態度だという意見が多かった。奥さんと同じように口うるさくならないように気をつけよう。