不倫で頑張っているのに愛されない女の子の特徴

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不倫でもっと彼に愛されたくて頑張っているのに愛されない女の子が意外に多い。そういう女の子は、男の本音を理解していなく女の子がやられたら喜ぶ事を主軸に考えてしまっていて、男が喜ぶ態度を知らない事が、頑張っているのに愛されない女の子の特徴。

その行動とは

不倫で、頑張っているのに愛されない女の子の行動

  • 不倫相手の男性に尽くしてしまう

不倫相手に、愛されたくて必死に尽くしている女の子は言葉にしていなくても不倫相手の男性”見返りを求めている事”が自然と伝わってしまう。その結果相手の男性が窮屈に感じたり、相手がいったい何をしたら満足をするんだろうというように恐怖に変わってしまうという。

とにかく尽くす女の子というのは男の人にとって、コントロールや支配を感じて恐怖になってしまう。

これは、男心を理解していない女の子がやってしまいがちな行動で、女の子は尽くされると幸せな気持ちになって、相手の事が興味なかったとしてもだんだん好きになることが多いので、相手に好きなってもらいたいからやってしまう。

尽くすのは、男性が70%女性が30%ぐらいの関係の方が、実は一番愛される。なぜなら男性は相手の女の子を喜ばせる事で自分の自尊心が満たされるので幸せな気持ちになるからだ。

  • 彼の助言に”でも”・・・と言ってしまう

不倫をしている男性というのは、基本的に家庭での承認欲求(自分がすごい人だと周りにみとめられること)が満たされていないという男性が多い。それを補いたいから、不倫をしている。

そんな不倫相手の彼が何か相手に対して助言をしている時というのは、自分の影響力を相手に与えたいとき。つまり男性は自分の意見に影響される女の子が好きな傾向がある。

「髪の毛もっと切ったほうが似合うよ」と彼が言ったとする。そのときに頑張ってもモテない女の子というのはつい『えーでも私短いの似合わないし・・・』というような発言をしてしまうのだ。

こういうときは素直に、『そうしてみようかな』といって次にあったときに『助言どおりにしてみたんだけど、どうかな?』というように彼にみてもらうそれくらいの素直さがあるほうが男が可愛いと思う。

このように、男の自尊心や影響を与えたいと思う心を理解していない女の子というのは、頑張っても愛されない傾向がある。