【不倫】彼にかわいいと思われるテクニック

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不倫という関係で、彼に愛され続ける為には“可愛い”と思われ続ける努力をする事が大事。そこで、不倫をしている男性が愛人の彼女を可愛いなと思う瞬間について聞いてみました。

不倫男性が愛人にかわいいと思う瞬間

  • SEXの時に甘えてくる

奥さんの下着姿をみるだけでもうんざりした気持ちになるけれども、愛人の下着姿は超興奮してテンションがあがるというのが不倫男性の意見

つまりSEXは奥さんより愛人が簡単に有利になれる瞬間。その瞬間を最大限に活用して、SEXの最中や終わった後に甘えてくるというのは、不倫の男性を“キュン”とさせるポイント。終わった後にぎゅっとしがみついて「やばかった」と言われるだけでも、もともと“自分を尊敬してもらいたい、認めてもらいたい、自分の力を試したい”と思っている不倫男性にとっては、最高の褒め言葉であり、気持ちが上がる言葉になる。

  • 突然夜中にいったのに無邪気に喜ばれた

最初は、ただの身体の関係ぐらいにしか思ってなかった愛人の家に、夜中に突然行った時に、お留守番していた犬のように、自分が家に来たことを無邪気に抱きついてきて喜んでいた姿にキュンとして、なんだか申し訳ないなと思うようになった。

さらには、奥さんは生活を養ってあげていても文句ばかりなのに対して愛人は何もしてあげられないのに、いつも嬉しそうにしている姿をみてだんだん奥さんより本気になってしまったという男性もいる。

このように、不倫の場合に自分は愛されていないんじゃないか?とか自分だけ本気になっているとひかれるのではないか?と強がってしまう女の子が多いが、素直に喜んだり甘えたりしている方が、奥さんと差をつけることができる。

  • 寂しい事が分かるけれども我慢している

寂しいとか、辛いというような事を直接彼女に文句言われると「既婚って分かってて付き合ったんだろう」と思ってしまうが、寂しいんだろうなとか辛い思いをさせているなというような事が間接的に分かるのに、にこにこしている彼女を見る時に、猛烈にかわいいと思うという男性もいた。

ただ、全員一致していたのが、寂しいとか辛いとかパニックのように泣き叫ぶような愛人というのは一緒にいて疲れるしつらいのでかわいいと思うことができないという意見だった。

なぜか男性は、頑張って我慢しているとか、頑張って何かをしている女性をかわいいと思う傾向にあるようだ。その為不倫男性が、「ずっと一緒にいたいね」というような時に、泣くのではなく目に涙をためて我慢をしているような女の子の姿をみると、離婚をして愛人の事を守らなくてはいけないとスイッチがはいるような事も多いようだ。

以上のようなケースが不倫男性が愛人に対してかわいいと感じるような瞬間になる。