不倫男性が愛人ともっと一緒にいたくなるテク

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不倫をする男の人が愛人ともっと一緒にいたくなるテクとは

不倫する男の人というのは不倫相手に何を求めているのだろうか?本人たちが自覚しているものとしては、“癒し”“胸キュン”だけれども、色々取材をするにつれて、不倫する男の人達が求めているものがわかってきた。

愛人に不倫をする男性が求めているモノ

多くの男性は、仕事や家庭という枠とは別の空間の“不倫”という空間を持つ事で癒しだったり、ちょっとしたドキドキや自分にとってのシェルターによってストレス解消を求めている。

愛人にとっては聞きたくない話かもしれないが、不倫をする男の人にとって責任を取らなくてはいけないと思っている空間が会社と家庭になる。愛人は自分の責任の範囲外と思っている不倫男性が多い。

この感覚は男性脳特有のものになるのだが、家庭・会社・愛人というように男性にとって場面場面によって全く別のフォルダーを脳でもっていると考えると分かりやすい。恋愛が男は元カノも別のフォルダーに思い出がしまわれているといわれているものと同じような感覚だ。

その為、会社と家の往復でずっと責任が付きまとう場所にいる事に対して窮屈に感じて疲れてしまい、責任がない愛人という場所でストレスを解消したいという事を無意識に求めている。

また男性はセックスでしか自分の感情を上手く解放できないという特性も持っている。その為自分には責任を問わない場所でセックスをする事によって感情を解放して、癒しを求めたいというものが求めているものの一つ。

きっかけは、不倫男性にとって愛人とは責任が問わないモノと思っていても、愛人が何年もずっと笑顔で不倫男性と一緒に過ごしているとだんだんと自分がその笑顔を守らなくてはと思ってくるようになるのも、不倫男性の特徴になる。しかし、初めの頃に責任がないと思っているからといって愛人が不倫男性の事を責めてしまったり、「私の事をどう思っているの!」と追い詰めてしまうと不倫男性は離れて行ってしまう。

不倫男性がこの人の笑顔を守りたいと思うところまではとにかく不倫男性が居心地がよいと思う事を徹底的にやってあげていると、不倫男性はもっとこの人と一緒にいたいと思うようになってくる。

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セックス以外で不倫する男性が求めているモノ

セックスその奥にあるものは、自分の力を試したいというものがある

たとえば、自分は既婚というハードルを越えてでも、女の子に愛される能力があるのか?自分の力を証明してみたい、自分の魅力を証明してみたいという気持ちが心の奥底に潜んでいたり、その他奥さんが自分の話をきいてくれないので、その分他の愛人に自分だけをみてもらえる人が欲しいと思っている場合など、承認欲求を求めている事が多い。

家庭に帰り奥さんは子供の話や自分の聞いてほしい事を一方的にしゃべってしまって、それを聞いているのは男性にとってストレスになってしまい自分の話を聞いてくれる人を探す。

さらに奥さんはだんだん色んな事をやってもらう事が当たり前になってしまってプレゼントを買ってあげたとしても『なんでこんなのを買ってくるの』と冷たくいってしまったり、笑顔で旦那に対して喜ぶという事をしなくなってしまい、女性の笑顔と喜んでいる姿をみて、自分はこんなにも彼女の事を幸せにしているんだという事を実感したいのに、奥さんが笑って喜ばなくなるので、自分の力を感じる事ができなくなって物足りなくなってしまう。

特に結婚していると、奥さんは旦那が家庭に戻ってきてお金をくれて当然というように、旦那さんに関して、感謝や尊敬というものが薄くなってくる。そうなると、男性は自分の力を外に証明してみたくなって不倫に走ってしまう。

そこで、愛人が常に“感謝”を与えていると、不倫相手は愛人から離れられなくなってしまう。自分の行動に対して“感謝”をしてくれる人がいると、自分の力が愛人によって認められて、愛人のところにいる限り、愛人に感謝されて自分の力を証明することができるようになる。

不倫をしていると、ついつい「いつ離婚してくれるの?」「私の気持ちはどうなの?」と寂しくて彼のことをせめてしまいがちだが、「時間つくってくれてありがとう」「一緒にいてくれてありがとう」というように常に笑顔で感謝の言葉にかえると、不倫相手はだんだん愛人と一緒にいる時間が自然とながくなってくる。