【不倫】妻より愛人の方が幸せなところ

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法律的には妻の方が優遇されているが、実は愛人の方が幸せだというところも多い。

今回は妻よりも愛人の方が幸せなところをご紹介

  1. 女として不倫相手の彼に愛されている

何よりも、女として不倫相手の彼に愛されているというのは、愛人にとっていちばん妻よりも有利な点

例えば、妻がSEXYな下着をつけたところでほとんどの旦那は興奮もしないどころか、“なにやっているの?”とひいてしまうというが、愛人がSEXYな下着をつけていれば、大興奮でテンションがあがると答える不倫男性は多い。

このように、妻には与えられない興奮や女性としての魅力を与えることができるというのは幸せなポイント

  1. 自由に生活ができる

不倫相手の彼が、もう家庭にはかえらずにずっと自分と一緒に暮らしているような人は別だが、一緒に暮らしていない人は、好きな時に旅行にいったり、友達と遊んだりという事が自由にできる。

これが結婚しているとなると、なかなか旦那さんを置いて自由に旅行に行ったりすることは難しかったり、お盆やお正月も、旦那の実家に行かなくてはいけないというような強制が生まれたり、何かと不自由になる。

やはり、普段好きなことができて、好きな彼とも時間があったら会って彼との時間を楽しんでということができるのは愛人の特権

  1. 綺麗で彼好みでいられる

家事をして、子供のお世話をして、旦那のお世話をしてなんてやっていたら、妻は自分の身支度にまで手がまわらなくなってしまう人が多い。

それに比べて愛人は自由にエステにもいけるし、いつも綺麗で華やかな人が多い。服装も結婚していると、姑の目や子供の学校での関係などもあって、地味にしていなくてはいけなかったりと制約があるが、愛人はいつも綺麗にしていられる

以上が、妻よりも愛人の方が幸せなポイント。