不倫男を手玉にとる女が良く使う言葉って?

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これは、不倫をされる妻も不倫をしている愛人側もどちらもつかえるテクニック

ついつい不倫された側の妻は「私はこんなに家事を頑張っているのに!不倫をするなんて。」とか「私の事を女としてみてくれない、SEXレスでSEXは他の女に求めるなんて」というように。

 

また不倫をしている愛人側は、「いつ離婚してくれるの?離婚の話をしてくれないなんて私の事を好きではないの?」というように

 

彼の事を理論的や感情的に、責めてしまう女の人が多いが、これでは不倫男はまた別の逃げ道を探そうとしてしまう。

不倫の中に、癒しと仕事と家庭からの逃げ道を求めていたのに、不倫もまた責められる場になると、今付き合っている彼女と別れて別の人を探し出すのだ。

 

それに対して、不倫男を手玉にとって上手く泳がして自分のところに来させる女はこう

男の人をうまく自分の思い通りにしている

たとえば1ヶ月に1回ホテルでしか会わないような愛人だったとしても、にこにことして

「お仕事忙しいのに会ってくれてありがとう」

と感謝とねぎらいの言葉をいう。

 

その言葉を重ねていくと、彼は彼女といる時に感謝されるヒーローになれるので、当然感謝してくれるような女の元に男の人は逃げ込む

つまり、そういう女のもとに男の人というのはずっと居ついてしまうのだ。あと一つの要素としては、彼に尊敬をされるということ。

 

ただ彼の言いなりになっているような状態だと彼はつまらなくなってしまうので、彼に尊敬されて、価値のある女に必要とされている俺という構図をつくりあげるのが、不倫男を手玉にとる女の人はとても上手。

 

ただそれをできるようになるには、まず自分が●●してほしいとか自分の感情コントロールが必要になるので、自分を自分で幸せにするということも大事