【不倫】彼が家庭に帰らなくなったSEXテクニック

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不倫で、離婚するには面倒なので離婚とはいたっていない

それでも彼がまったく家庭に帰らなくなったという人が

彼をひきつけたというSEXでやっていたことをご紹介

  1. 非日常感をキープする

男の人は女の子よりも、SEXや恋愛を非日常感の中で行う。その為 毎回同じ場所で毎回同じ体位でということを繰り返してSEXが日常になってしまうと、すぐにその女の子に対して飽きが発生して、だんだんSEXレスとなってしまう。

そこで、非日常感をキープするために不倫で彼を家庭に帰らなくした人達が行っていたSEXテクニックは、とにかく、毎回違うSEXをするということ。

おもちゃを使ってみたり、ときには自分から攻めてみたり、突然初めてSEXをする女の子のように恥ずかしがってみたりということ。

特に不倫をしている人にとって、奥さんは完全日常の人になっているので、たとえば、奥さんがものすごくHな下着をつけていても気持ち悪いと感じてしまうが、不倫相手の女の子がものすごくHな下着をつけていれば興奮してテンションがあがるという。このように奥さんにはできないことをやって、彼をどんどん家庭に帰さないようにしていったとのこと。

  1. 彼のためにつくしてみる

尽くすというのは、ただ受け身になるだけではなく、彼が本当にやってみたいことはどんなことだろうとか、彼がどんなことによろこぶのか?というように、彼がよろこぶことを考えてみる。

男の人がSEXがだんだん面倒と感じるひとつに、相手の事を気を遣わなくてはいけないというところがある。

それをうまく利用して、彼に自分の事は一切触らせずにただ彼を攻めて、口の中でぬいてあげることで、何にも考えずにイクことができて、男の人にとっては最高に気持ちいい時間を作ったなんていうひともいる

このようにSEXは一番奥さんができないことをできる行為でもあるので、自分なりに色々考えてみて