【不倫】彼に愛され上手な女の子がやったこと

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『なんでもっと会えないの?』『私とは旅行いかないのに家族とはいくなんて』等、不倫の場合シングル同士よりも気軽に旅行にいったり、夏休みやイベントごとを恋人の為に使う事ができない為、独身の方がついつい不満がたまってきやすくなってしまいます。

最初は彼と一緒にいるだけで幸せと思っていたのに、最近なんだか彼に対してもやもやした気持ちばかりがでてくるような状態では、不倫相手の彼氏だって一緒にいても楽しいと思う気持ちが減ってきてしまいます。

つまり、お家では奥さんの愚痴を聞いて、会社では上からは文句を言われ下からも文句をいわれというような板挟み状態で、彼女にあって楽しいひとときを過ごそうと思ったら彼女もなんだか、自分を責めているような状態・・・これでは彼も彼女のとこよりもキャバクラに行った方がよいとなってしまいます。

当然そうなってしまうと、彼がもともと持っていた空き時間を他のものに使われてしまい、ますます会える時間が減ってしまう事になります。

では、彼に対して不満がたまってしまって来たなとか寂しい気持ちがたまってきたなと感じてしまった時、愛され上手の女の子はどんな事をしているでしょうか?

実際に略奪できた女の子が実践していたことのひとつに、“彼がしてくれた事ノート”を作っている人がいました。

日記のようなものなのですが、ノートに彼がやってくれたことだけを書くようにしているのです。

つまりやってくれなかった事ではなく、彼が自分の為にくれたことを書くことによって、そのノートをみるたびに、彼が自分の為にどれほど色々な事をしてくれたのか?という事でいっぱいになり、温かい気持ちになれるというものですし、不満で心がいっぱいになっている時というのは、どんどん彼が自分の為に●●をしてくれないというような不満で心がいっぱいになってしまう事が多いのです

そうではなく、ノートに彼がやってくれたことを書くことで、脳みそが自然と幸せ探しをするようになり辛い気持ちから解放され、彼もいっしょにいて居心地がよいなと思えるようになってくるのです。