【プレゼント】圧巻のスケールのサスペンスが映画化!

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天空の蜂完成披露プレミア試写会プレゼント

 『天空の蜂』メイン

(C)2015「天空の蜂」製作委員会

 1995年に発表された、東野圭吾史上最大の勝負作「天空の蜂」を、堤幸彦監督が完全映画化。

稀代のベストセラー作家・東野圭吾が1995年に発表した小説『天空の蜂』は、最新鋭にして日本最大、全長34mの超巨大ヘリコプターを乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるという《原発テロ》事件と、その危機に立ち向かう人々の8時間の攻防を描いたサスペンス巨編。20年に渡って“映像化は絶対不可能”と言われ続けた圧倒的なスケールの本作を、『20世紀少年』『SPEC』シリーズを手掛けた日本有数のヒットメーカー、堤幸彦監督が完全映画化!

公開を記念して一般試写会をプレゼント。


 詳細

【日程】8月20日(木)  17:30開場 / 18:30開演
【場所】東京国際フォーラム ホールA(東京都千代田区丸の内3-5-1)

※当日はキャスト・監督の登壇を予定しています


↓プレゼント応募はコチラから↓
(住所、氏名、年齢のご記入をよろしくお願いします。)
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↓メールBOXが開かないかたは直接下記アドレスまで郵便番号、住所、氏名、年齢、件名に「試写会プレゼント」と記入の上メールしてご応募ください。↓
pre_tenkunohachi@nikusyoku.jp

締め切りは 2015年8月12日(水)

ストーリー

『天空の蜂』サブ1

(C)2015「天空の蜂」製作委員会

爆薬を積んだ超巨大ヘリが原発に墜落するまで、タイムリミットは8時間。

大切なものを守り抜くために――命を懸けたカウントダウンが、始まる。

1995年8月8日。最新鋭の超巨大ヘリ《ビッグB》が、突然乗っ取られ、福井県にある原子力発電所「新陽」の上空に静止した!

遠隔操縦によるハイジャックという驚愕の手口を使った犯人は〈天空の蜂〉と名乗り、“日本全土の原発破棄”を要求。従わなければ、大量の爆発物を載せたビッグBを原子炉に墜落させると宣言する。

機内に取り残された子供の父親でありビッグBを開発したヘリ設計士・湯原(江口洋介)と、原発の設計士・三島(本木雅弘)は、上空の子供の救出とヘリ墜落の阻止をするべく奔走するが、政府は原発破棄を回避しようとする。

その頃、ビッグBと原発を開発した錦重工業の総務課に勤める赤嶺(仲間由紀恵)は、周囲に家宅捜索の手が伸びる中、密かに恋人・三島の無事を祈っていた。

一方、事件現場付近で捜査にあたる刑事たちは、ビッグBを奪った謎の男・雑賀(綾野剛)の行方を追跡。聞き込みを続けるうちに、衝撃の真相へと辿り着いていく――

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天空の蜂】 
9月12日(土) 全国ロードショー

公式サイト:http://tenkunohachi.jp/

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