【不倫】彼が離婚してくれた人がやったこと

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不倫相手が離婚をしてくれて不倫じゃなくなった!そんな棚ボタみたいな経験をしている女の子達は自分から『離婚してよ』と不倫相手にせまったりということはしていない。

『奥さんから略奪するテクニック』(https://nikusyoku.jp/?p=5564)をみても分かる通り、自分から『離婚して』の一言は言ってはいないし、『離婚して』と彼に対してせがむことは彼にとっては苦痛な事。なぜなら自分一人ですぐに解決ができない事である場合が多いことが理由

女の子からしてみれば、自分の事が大事なら離婚くらいしてきてよ!私はこんなに辛いのに!と思ってしまうが、男の人の視点からみると、自分で解決ができないことをしつこく責められるということは、自分の能力のなさを責められているような気がしてしまって大変苦痛な事なのだ。これは独身、既婚問わず男の人の特徴の一つだ

離婚してよと不倫相手にせがまなくても、男の人の方から勝手に離婚届けに印鑑をおして出してきてしまったといっている女の子の方が不倫じゃなくなったケースとして多い

そんな女の子達がやっていた事の共通点というのは、彼が一緒にいて居心地が悪いと感じるようなことを一切しないで常に彼が心地よい空間を提供している。

特に、彼に対して文句を直接口に出して言っていなかったとしても、心の中が不満だらけの状態でいると、その不満というのを彼が感じとってしまうのだ

口にだすよりも、思っている事というのは1000倍も強く伝わってしまうとも言われている。その為、日曜日なども不倫相手のことばかりを考えて暗くなったりしては略奪できない、彼と一緒にいない時は彼の事はなるべく考えない方が、略奪できるといわれているのもそれ原因

男の人は自分の事をおもっていてくれるのは、嬉しいけれども暗く思いつめらることは嫌なのだ。

自分の心を落ち着かせてまずは、彼と一緒にいてもいなくても自分の生活を楽しくできるようにする彼と一緒にいるときは、文句や不満をため込んだ状態でなく、心の底から彼と一緒にいることを楽しめるようすると言うことに意識を集中させることが略奪婚の近道のようだ