【不倫】何年付き合っても彼を虜にするセックステクニック

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人のオトコを奪る方法 ~自己責任恋愛論~ 』の著書の略奪テクニックの女王の島田佳奈さんに、
不倫で何年たっても彼に飽きられないセックステクニックについて伝授してもらった。不倫においてセックスというのはなくてはならないくらい大事なものになるので、島田さんが実際に使って成功した不倫でもっと彼を虜にするセックスを知りたい人は是非チェックして

 【島田さんのお話】

不倫でセックスの相性は運命

 「セックスの相性がいいって錯覚させることは、不倫相手にこの恋は運命だと思わせるテクニックでもあります。不倫のセックスの相性なんてほとんどが思い込みです。男性に上手に錯覚させられれば、誰でも彼が離さないセックステクニックとなります。

不倫相手に相性がよいと錯覚させるためには、単純に、同時にイケる回数が多いとか、イケないと思っていたのに、うっかりイカされてしまうと、不倫相手の男性も、『ヤバいこいつには、イカされてしまう』というように思うようになって彼女だけ特別と錯覚するようになります。

女性でもセックスで普段イケないような女の子が、この男性にだけは、毎回2回もイカされてしまうとなると、ハマってしまう方が多いのではないでしょうか?彼の反応をみて、徹底的に彼が気持ち良いと思う点を磨くとか、彼が経験したことないセックスをさせて『こんなのはじめて』といわせるのもおススメです。」

他の女が使わない不倫セックステク

「あんまりマニアックなものだと彼にひかれしまうので、ポリネシアンセックスはおススメです。意外とやったことある不倫男性は少なく、普通に正常位でいれたまま、動かないで 30分待つ間、女性がこっそり中であっちこっちしめて動かします。身体を動かさずに中だけ動かすようにします。

そうするとだいたい不倫男性は、『あれ?俺動いていないのにいきそう』という風になります。大して動いてないのにイくのを経験すると、不倫男性ももなんだこれは、というように開眼してしまいます。

ポイントは、いれたまま、しらけないような30分間、会話することでしょうか?いろいろしめたりしながら、『こっちとこっちどっちが気持ちいい?』と聞いてみたり、そういう会話を楽しむのが良いと思います。

また色んなキスのバリエーションをその間に楽しむこともおススメです。なんでも男性まかせにするのではなく、自分なりの男性をよろこばせるテクニックをみにつける。それだけじゃないけれども、セックスに関してきちんと磨いておくと男性は喜びます。

風俗の女性がなんだかんだいって、男性をつかまえておくのが上手なのは、やはり“私の特技”というテクニックを持っている事なのではないでしょうか。顔も可愛くて、性格もよくて、セックスが上手な女性を手放そうとする男性がいるでしょうか?おそらくいないと思います。何かが駄目な場合は他の部分を伸ばすようにすればよいと思います。」

というのが島田さんのお話でした。不倫においてセックスというのは、二人の愛情においてのみ繋がっている不倫においてとっても大事な要素になるのでとにかく不倫相手の彼が今までやったことないようなセックスを心がけてやってみたり、自分から積極的にアプローチをするというのも不倫においては大事。

キスのバリエーションについて

島田さんのお話しにもあったキスですが、これはキスがあるのとないのでは感じ方が全く変わってきます。口の中にも性感と同じように刺激すると感じるポイントがいくつもあって、キスは疑似セックスともいわれているくらいなんです。これをポリネシアンセックスで焦らしている時に行うことによって、彼は今まで感じた事がないような刺激を得る事ができます。

キスで一般的に感じやすいポイントと言われている場所は下記のとおりです。

  • 歯茎の裏
  • 上あご

なるべく舌を細くするように力をいれて、指で愛撫するのと同じようにゆっくりそーっとなぞるようにしてみましょう。それだけでも不倫相手の彼に今まで感じたことがないようなゾクゾクとした刺激を与える事ができる

不倫にセックスは欠かせない

セックスレスになってもなんとなく惰性で付き合って、セックスレスなのに結婚なんてこともあるのが独身同士の恋愛だが、不倫はセックスなしでは関係が成立しない。

不倫はセックスがあってつながる関係になるのだ。そこが独身同士の恋愛とは大きく違うポイント。独身同士の恋愛で激しいセックスの提案を彼にするとひかれてしまうことも、不倫の場合は非日常であれば非日常であるほど喜ばれるという特徴がある。

不倫相手の彼にとって日常は定例のような奥さんとのセックスであり、不倫のセックスは、非日常の特別な空間になるので、不倫相手の彼にどれだけ夢を見させることができるのか?というところはポイントになるので是非研究してみて。

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島田佳奈

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「本能のままに恋愛を楽しもう」がポリシーの“女豹”ライター。

作家/女豹ライター。モデル・OL・キャバ嬢・バイヤー・広告代理店・SE等多彩な経歴ののち、作家に転身。

『人のオトコを奪る方法』『「アブナイ恋」を「運命の恋」に変える!』『運がよくなるお引越し』『女豹本!』『コントラスト』他著作多数。Web、雑誌、TV等メディアを問わず活動中。最近の著書には『アラフォー独女の生きる道』(http://qq4q.biz/m00T)がある