【不倫】略奪するために絶対に怠ってはいけないもの

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奥さんが“妻”という立場に甘んじてしまい忘れがちになっていること。 それは“新鮮さ=可愛げ” これは、愛人にとって最強の武器になる。“新鮮さ”や“可愛げ”をキープする簡単なテクは下記の通り

1.彼になにかしてもらったら大げさに喜ぶ

夫婦というのは、何かしてもらった時に大げさに喜ぶと気恥ずかしいという気持ちがあり『ありがとう』の一言で終わったりそれすらなかったりと、そっけなくなってしまいがち。

そこを、逆に利用して、何かをしてもらったら大げさに喜び彼を満足させてあげよう。

男の人は、女の子に尽くされるよりも、自分がなにかをしてあげて彼女を喜ばせているという方の満足度の方が大きい。

また彼が叶えられるような小さなお願いをして、彼にそれを達成してもらい大喜びをする ということを繰り返していると、男の人はその女の子の為になにかをしてあげるのが、快楽になってくるので、自分から率先してなにかしてあげるようにしようと行動してくれるようになってくる

2.一緒にいる時は一緒にいられて楽しいという気持ちを身体全身で表現

奥さんは、毎日一緒にいるのが当たり前になりすぎていて、なおかつ食事の支度、掃除、洗濯、子供のお世話などやらなくてはいけないことに追われてただそれをこなすことだけに必死になりがち。結果的に彼に対して笑顔で接することを忘れてしまっている

そんな時に、あっている時はいつも笑顔で接していると彼は『奥さんと一緒にいるより楽しい・癒される』と感じるようになってくる。 またいつも笑顔で接する事を心がける為には、彼の駄目なところも律して直そうとするのではなく受け入れる姿勢が大事。

女の人は、すぐに好きな人を管理したいと思うように本能がセットされているので、自分を抑える事が必要になるが、とにかく奥さんが手を抜いているところを手を抜かない事が略奪への近道