結婚するなら生涯年収の高い理系男子!?理系男子の落とし方の極意 ①

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文系よりも、生涯年収が高いというデーターがでていたり、様々な知識により無人島に漂流したとしても、生き残れる確率が高いと言われている理系男子

 

たとえ大企業でも何があるか分からないから、技術や知識が豊富な理系男子の方が何かあっても、再就職がしやすいなんてことも言われている。

そんな理由で、人気の高い理系男子だが会社など自然と出会える場所がある人は良いが、そうではない女の子にとっては、自らが頑張って動かないとなかなか恋人にはなれない人種でもある。

今回はそんな理系男子の落とし方を伝授

自分に興味がなさそうでも気にせず連絡をとる

理系男子はそもそも文系男子に比べて“人”に対して、そこまで興味がない人が多く、特に女の子がおしゃれをしているのを、さらっと褒められるようなコミュ力は持ち合わせていない。もし、そんなコミュ力があったら、むしろ遊び人フラグがたつか?本当は彼女がいる可能性も高い。

なぜか理系男子という人種は女の子の髪型や服装などを褒めない人種なのだ。反応すらしない人が多い。さらには、学校も職場も男ばかりだったという人も多いので、女の子とどうやってコミュニケーションをとればいいのか?分からない人が多く分からないので自分から連絡しない

多くの女の子はそこに挫折して、勝手に自分には興味ないんだなと判断して諦めてしまう。

飲み会などで出会った後に最初のデートは女の子から誘うことができても、2回目、3回目と気にせず連絡を自分からとりつづけることができる女の子はほとんどいないのだ。

みんなと同じ事をしていては、恋愛サバイバルで勝ち残ることはできない。

気にせずに、連絡をとりつづけてデートをする時は、自分を彼に褒めてもらうのではなく、自分を気に言ってもらえるように、彼が何を喜ぶのか?彼の喜ぶポイントをさぐってオモテナシの気分で接することを続けてみる。相手がちゃんと連絡に対して、返事をくれたり、誘った時にちゃんとあってくれるようなら50%は攻略したようなものだ。

断られる時は、もう1回大人数で遊んだり、彼が興味あることを餌に誘ってみたり(彼が好きなアーティストのコンサートチケットとれたから一緒にいかない?等)作戦を再度練り直そう。

 それでも駄目なら、その彼の攻略は一回とめて、別の理系男子と遊んだりして、理系男子のツボを再度学んでみよう