恋を忘れた女の子のオス化が止まらない!?女を忘れかけてる女達

ID-10049588

 恋の仕方を忘れた女の子がどんどんオス化してきてしまっている。PCや家具の組み立てなんて当然のように一人ですいすいこなしてしまうし、ラーメン屋にだってひとりで入れるなんてことは序の口

 お部屋も男の方が綺麗なんじゃないかってくらい散らかっていても気にしない。恋を忘れてしまい男の人が部屋に入ることもなく、どんどん男性ホルモンが増えてしまっていて、話し方に女性らしさがなくなってきて、目の前の仕事を必死にこなすことで精いっぱいになってしまい、洋服の好みなども、不思議とパステルカラーやレース、スカートから遠ざかり、モノトーンやネイビーなどの色が増えてくる。

実は、女の子の体内でも男性ホルモンがつくられて、もともと男性ホルモンの方が多くつくられてしまいやすいのに、恋を忘れたことによって、女性ホルモンの活性化が行われなくなってしまったのだ。

  

男性ホルモンが増えた女の子は、誰かに頼るということをしなくなってしまい自分ひとりでなんでも完結してしまうので、男の人に入る隙を与えない。

もちろん男の人としゃべる事もあるのだが、妙にサバサバしたしゃべりかたや仕草をしてしまう。“女”ではなく男の人の“同類”として溶け込もうとしてしまう。

また、髪の毛もいつもただ束ねただけの髪になっていて、巻いたりなんてことをしなくなってしまったり、お化粧もあまりしなくなってしまう。

お化粧をしていたとしても、男の人にウケるためにどうすればもっと可愛くなれるか?という研究やモテたい欲がなくなってしまうのだ。

この状態は、お仕事が忙しい人に多くみられる現状で、お仕事が忙しいがゆえに、男性ホルモンが活発になりすぎてしまうのだ。

この傾向がでてきたら、お仕事がちょっと空いた時はただ寝て一日終わりではなく、友達に頼んで合コンに行ってみたり、婚活パーティーにいってみることで治療になる。

面倒臭がって、男がいなくてもどうせ困らないし・・・と何もしないのではなく、このまま枯れていくよりはちょっと頑張ってみようとと一歩踏み出してみて