H直前の「私付き合った人しかHしないの」は無意味

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「私付き合った人しかHしないの」とHする直前に言われたら、とりあえずは「じゃ付き合おう」っていうのがヤリチンのとっさの定型文。

ほとんどのヤリチンが声をそろえて、「とりあえずHがしたいから『じゃ付き合おう』」って言ってしまうとのこと。

そして、Hした後に、だんだん連絡する回数を減らしていって女の子に本気じゃなかったんだと気づかせるように仕向けるとのこと。

さらに「私付き合った人しかHしないの」というタイプの女の子ほど、心のどこかで自分は遊ばれているんじゃないか?と不安に思っているからこそ実際にHしたあとにフェードアウトがしやすいのだとか。

つまり、フェードアウトしたところで『あぁやっぱり』と勝手に理解をしてくれるタイプの女の子が多いというのが世のヤリチン意見。

男の人の本気がみえなくて“不安”だからこそ、Hする前にちゃんと『付き合おう』と言われて安心したいという気持ちもあるとは思うが、つまりこの一言は全くの無意味。

むしろ、本気がみえないようであればHを絶対してはいけないと思う。女の子が遊びなら気にせずやりまくってOK。

遊ばれたくないと思うなら、相手が本気だとしっかり感じられるなら別に付き合おうという言葉がなくてもOK。相手の本気がみえなくて不安なら不安が解消されるまではNG。というのが付き合う前にHをしてもいいのか?の答えだと思う。

このように、『付き合っていない人とはHしない』『じゃつきあおう』という風な言葉だけの約束はほとんど意味がない。

それよりもHをする前に相手の行動をみたほうが本気?本気じゃないというのはわかりやすい。

相手がよっぽど仕事が忙しい人だったら別だが、普通に土日の昼間に時間が取れるような男の人だったら食事だけのデートしかしないよりも、昼間から一緒に映画をみにいったり、買い物をしたり、水族館にいったりする男の人の方が本気度は高くなるし逆に、食事いって、夜景とかをみてそのままやたらホテルに誘うような感じであれば、食事をおごるのも夜景をみるのもすべては、Hをするという目的の為だけである可能性が高くなる。

Hを断り続けたら彼が離れてしまうのではないか?とついつい不安になってしまう女の子も多いとは思うけれども、自分の事は自分で決められるくらいの強気の人生の方が幸せになれる