不倫男性に愛される愛人の3つの行動とは

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不倫には、向いている女性と向いていない女性が存在しています。不倫に向いている女性というのは、”不倫だから・・・。”と自分を卑下したり、日陰に入らなくてはいけないとか、自分は我慢しなくてはいけないというような事をあまり考えていない女性が、不倫に向いているタイプの女性といえるでしょう。

彼女のようなタイプの女性は、『既婚なのは相手なんだから、既婚でも付き合ってもらっていると私に尽くすべき』『既婚なのに付き合っているのだから、私だって他に彼氏を作るのは当然』というように、全く不倫をしていてメンタルが病むなんてことはないのです。

むしろ、『既婚なのに付き合ってもらっている』と相手に思わせて自分に尽くしてもらうということに関しては天才的な才能を発揮しています。

そのように、『既婚なのに付き合ってもらっている』と上手く男性思わせられる女性というのは、男性に対して「既婚なのに付き合ってあげているんだからこれくらいやってよ」というようなことは言いません。

勝手にそう思わせるように、どんどん仕向けていくことが上手なので、不倫相手の彼に本気に思ってもらっていないのではないのか?などと不安に思ってしまう人達は、彼女のテクニックを参考にしてみてください。

不倫男性に愛される愛人の3つの行動とは

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不倫男性が思わず愛してしまう愛人は○○がある

不倫男性が、思わず愛して追いかけてしまう愛人というのは、いつもマイペースな人がおおいんです。相手に気に入られるために行動をするのではなく、自分が心からやりたいと思ったことだけを基本的にやります。

その為、不倫男性にとっては思い通りにならない事も多いのです。例えば、不倫男性が会いたいなと思った時に、連絡をしてみれば、「今パリにいるから無理」なんて答えが帰ってくる。

男性からしてみれば、旅行にいくなんてことも知らなかったというように、自分が知らない世界を持っていて、思い通りにならない女性になります。

不倫をする男性は、どこか自分に自信がない男性が多いので、自分の思い通りにならない女性の方が、”価値がある”と普通の男性よりも思いやすい傾向があります。

自分の世界をもっていて、自分のやりたいことや自分の夢や仕事など、彼とは関係のないところで、自分の世界を持っている人間こそ、彼にとって魅力的にみえるようになります。今は何もなく、彼のことを思って休日1日終わってしまうという人も、2017年は新しい

 年になるので、自分が夢中になって彼の事を忘れられるものをまず探してみるというのはオススメです。

色んな体験レッスンにいってみて、自分が楽しいなと思えるものを見つけられると2017年はより彼に愛されるようになれます。

このように、彼に愛される人というのは自分を持っている人で、彼のペースで生きているのではなく、自分のペースで生きている人になります。

また自分を持っている人というのはいきいきとしているので、とっても男性からも魅力的に見えるようになりますし、こんなに魅力的なのだから、他の男性に狙われるかもしれないと思われるようになります。

 

愛されて当然だと思っている女性

愛されない女性というのは、”自分が愛されない”と思っているので、男性からの助力に対して、”受け取る”ということができないという特徴があります。

愛されたいのに、助力を受け取ることができないというのは、ちょっとピンとこない人も多いと思うのですが、自分を犠牲にして、相手に尽くそうとしてしまうというのは、”自分は愛されない”と思ってしまっているという証拠でもあります。

自分は愛されないんだと思ってしまっているので、自分は無理して相手に尽くさないと自分なんか相手にしてもらえないだろうと無意識に思ってしまっています。

そうなると、”水曜日にあいに来ている”という、彼が会いに来ている愛しているサインよりも、『家族より私を優先してくれるはずなら日曜日にあいにきてくれるはずでしょ。日曜日に来ないなんて私のことなんて本当は好きじゃないんだ』というようになってしまうのです。

これが、愛されない女性の典型的な特徴になります。愛されない女性と言うのは、小さなことでも、とにかく自分が愛されていない探しをする天才です。

このような状態から脱出して、愛される人間になるためには、ノートをつけるようにしましょう。彼がやってくれたことだけを書くノートです。今日は、忙しいのに会いに来てくれたとか、お土産にこんなものを買ってきてくれたとか、彼がやってくれたことだけを書くようにくせをつけると、自然と自分が愛される人間だと思えるようになります。

 

彼のサインを見逃さない

愛されない女性というのは、常に自分が愛されているという証拠がないと不安になってしまうので、彼に対しても、もっと証拠が欲しいというようにいつも彼のことを責めてしまいやすいのです。例えば、彼がしばらく会いに来てくれなかった、連絡を1日くれなかったというようになれば、すぐに『もういい私のことなんてどうせ好きじゃないんでしょ』というようになってしまいます。

これは、いつも”私”軸担っているような状態です。不倫相手の彼が自分のところに来ないとなれば、仕事が忙しかったり、妻に見つかりそうだからとか、何かしらの理由があって来ないのですが、とにかく自分が不安という一点張りで、彼の理由を押しつぶしてしまうのが愛されない女性です。

 

これに対して、愛される女性というのは、『彼が会いにこない』という彼の意志を尊重します。何かしらの理由があって、きっと今はこないんだと理解をしますし、彼がきたくなるようになるまでは放おっておけるのがこの愛されるタイプの女性なのです。

 

愛される女性というのは、自分軸で自由に行動もしますが、同じように彼の事もきちんと尊重して自分の気持ちを押し付けたりということもしないので居心地がよいのです。

 

そのうち、彼も機嫌がなおったり、時間が空いたりすれば自然とまた追いかけてきます。

 

以上の3つが不倫で愛される女性がやる3つの行動になります。