【不倫】略奪ができる男性と略奪ができない男性の見分け方

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人のオトコを奪る方法 ~自己責任恋愛論~ 』の著書の島田佳奈さんに、

不倫で略奪できる男性と略奪できない男性の見分け方について伝授してもらった。

このまま彼のことを好きでいていいの?

自分の運命の人が今好きな彼なのか それとも別の人と結ばれる運命なのか 知りたくないですか?

いま好きな人なのか?別の人なのかいつ出会うのか? 教えてもらえます

自分の人生を無駄にしたくない そんな人は是非試してみてください

 【島田さんの話】

「略奪できる男性は、奥さんにばれるような不倫をします。奥さんにバレないように上手く不倫ができるタイプの方が、略奪する事が難しいと考えた方がよいでしょう。

もっとわかりやすく言えば、結婚指輪を外さないで愛人の女性と会うような行動をとる開き直っている男性は略奪することは難しいと考えた方が良いでしょう。この場合男性の方に全く罪悪感がないことが理由です。不倫相手の女性にも『結婚していることをわかっていて一緒にいるんだよな』っていう無言のメッセージを発信している状態です。

 このような状態の場合、奥さんが浮気をして出ていけば、略奪ができる可能性はあります。奥さん側も不倫をしているという場合です。

同様に奥さんも働いていて、離婚しても自活して、生きていける場合というのは離婚が比較的しやすいですが、専業主婦で、『あなたがいないと生きていけない、あなたがいなくなったらこの子供と私はどうやって生きていけばいいの?』というようなタイプの奥さんの場合は、愛情がなくなっても別居してでもハンコを押さないなんてこともあります。

その場合は、一緒に暮らせれば籍は別にいいやとこちらが開き直るとか、略奪しなくて、不倫を楽しむという方法に切り替えた方が自分が幸せになれますよね。」

 

奥さんと籍はぬいていないけれども、ずっと一緒に暮らしているのは不倫相手だという男性も結構います

 「このように、離婚してくれるか?どうか?というのは100%相手の奥さんにかかっています。それゆえ、中には『別れさせ屋』をつかって奥さんに浮気させてしまい、離婚させたなんてツワモノもいます。その場合、相手も浮気しているから、離婚の時に慰謝料がなくなります。それを先行投資ととらえてやっているようですが、人をおとしめてまでも自分だけ幸せになりたいというのはちょっとあまりよろしくないんじゃないかしらって私個人は、思ってしまいますね。」

というのが島田さんのお話しでした。別れさせ屋を使って離婚というのは、すごいテクニックですね。『別れさせ屋』というのは妻の好みの男性を妻が惚れるように、妻の行きつけの場所でよく会うように仕向けたり、妻が生活の中で自然と仲良くなるようにして、不倫をさせて夫との離婚が成立したタイミングでそっと存在を消すというような事を、依頼人からお金をもらって商売としてやっている人達の事です。

島田佳奈について